【衝撃】ライブハウスに行ったらすごく個性的な女がいたんだが…なぜか惚れちまったんだ・・・→衝撃のラスト

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俺は元々そういうライブハウスとか行くのに抵抗があった

ああいうとこって不良の溜まり場っていうか、なんか恐いってイメージがあったんだよな

それでも行ったのは幼馴染がライブするから来てくれってチケットもらったからだ

因みに幼馴染は男だ畜生

中三の夏休みのことだ

自転車で二十分の場所にあった

どっちかっていうと田舎寄りな地元だからライブハウスなんて滅多にない

その一件のライブハウスだけがその辺りのバンドマンの聖地だったみたいで、だから逆に集まりはよかったんだろう

こじんまりとした規模だったけど人は入ってた

幾つかのバンドが集まってライブをするのを対バン形式って言うんだけど

【恐怖体験】8月10日から山で2泊したのに、自宅に帰って気づいたんだけど、1日しか経ってない…→空白の一日の真相は!?【あり得ない】

今から3年程前の夏、友人達とキャンプに行きました。

メンバーは私、A、Aの彼女のY、私とYの共通の友達Mです。

場所は中部地方のとある山中です。Aが過去に一度行ったことのある所でかなりの隠れスポットだという事です。

大阪から出発し、京都を経て全員集まると高速に乗りました。それが8月10日です。

キャンプは2泊を予定しており、帰宅予定は8月12日でした。

高速を降りてからはひたすら田舎道を走りました。

山にさしかかるとだんだんと濃い霧に覆われてしまいました。。。

ほとんど視界も無い状態です。それでも何とか車を停める所まではたどり着きました。

道沿いにあるスペースに車を停め、そこから40分ばかり歩いたところが目的地ということです。

しかし霧で視界が悪いので危険ということで霧が晴れるのを待ちました。

1時間ばかり車内で時間を潰しましたが霧が晴れる様子がないので強行することにし、出発しました。

ものすごい霧の中、徒歩で山中に入って行ったのです。

歩く順番は先頭からA、Y、M、私の順です、30分ほど歩いたところで休憩にしたのですがその時にAが私にボソっと

「道間違えたかも」って漏らしました。私は冗談まじりに「勘弁してくれよ~」などと返しました。

するとAが更に言います「30分も歩けば川沿いに歩く道になる、でも未だに山の中って感じやん・・

でも分かれ道なかったしなぁ」と言うと

私は「霧で歩くスピードが遅くなってるからやろ?」と言うとAは納得したようで引き返し確認せずに、このまま進むことにしました。

それからまた30分程歩いた所でやっと川沿いになり、霧も晴れてきました。

 

【実話】18歳で授かり結婚、それから25年経った今、夫から衝撃の言葉を告げられる・・・

 

みんなに叩かれると思うけど、18の時授かり婚した。

年子状態で次々に四人産まれ

25年間毎日センソウみたいだった

家庭訪問や授業参観も毎回時間との戦いで、

子供らが大きくなってからもやれ部活やら役員やら

働きながらこなすのは大変だった

うちの地域は中学から弁当だったから、

旦那分と合わせて毎日五つの弁当作り地獄

気づいたら一番下が高校卒業の年を迎え、

上三人が社会人に

独身寮に入った長男をのぞく

四人分の弁当を今でも作ってる

でね、おととしから体調が悪いんだ。

体力もかなり落ちた。

今年なんか1ヶ月に四度も40℃あたりの高熱出た

治ったと思ったらまた寝込む

健診で要再検査出て、病院行ったらまた再検査。

結果はまだ聞きに行ってないけど

気づいたんだよ、

私が月に四度も高熱出して寝込んでも、

旦那も子供たちも何もしてくれなかったって

ごはんは~とかは言われなかったけどね、

放置だよ放置w

なんで私気づいたんだろう

私なんて家族の誰にも大事に思われてない。

今日も一昨日からハードな腹痛でやばい旦那にも訴えた

でも旦那は昨日も今日も歓迎会だよ。

昨日帰って来た時にお腹痛いって訴えたら、

 

【恐怖体験】とある田舎でおきた恐ろしい話…【閲覧注意】

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これを誰かに話すのははじめてなんだが、暇な奴は聞いてくれ。

あらかじめ断っておくけど、相当に長い上にヘタクソな文だと思う。

エロもない。

そして多分レスもしない。すまない、あまり時間が無いんだ。

ネタや釣りだと思われてもかまわない。

俺が吐き出したいだけという自己満足スレだ。

ただ出来るだけ多くの人の目に触れてほしい。

早速話をはじめよう。

【友情】俺「明日俺の誕生日会するから来てよ」友人「あぁ、行けたら行くわ」俺「そっか…」→結果www

男「みんな! 明日、俺の誕生日パーティーやるから! よかったら来てくれよ!」

女「んー……行けたら行くね」

不良「行けたら行くぜ」

ギャル「アタシもー! 行けたら行くって感じー!」

メガネ「ボクも行けたら行きますね」クイッ

男「そっかー……」

【は??】身体が熱っぽい・・・関節が痛い・・・インフルだ→俺「熱はかろ」体温計「36.2」俺「は??」【おもしろ】

男(俺の見立てでは、38……いや39℃は固いな)

男(よっしゃ、そんだけあれば堂々と会社休めるぞ!)

ピピピッ ピピピッ

男「どれどれ……」

『36.2』

男「は!?」

【感動】1時間5000円のレンタル彼女を使ってみた→思いがけない展開に…衝撃のラスト!

大学生のころ、俺はずいぶんとくだらない生活を送っていたと思う。

仮にも誰かに「学生時代、何して過ごしてた?」と聞かれたら、

俺は「スマホゲーム」とでも答えていたかもしれない。

そんな俺に友達と呼べる相手もいるはずもなく、

一人暮らしは仕送りとアルバイトで生計を立てていた。

学校では比較的まじめに授業を聞いて、家にかえったら迷わずパソコンを開いていたな。

要するに、俺はつまらない人間だったんだ。

男「なんて告白されるのがいい?」女「えっ、相手の私に聞くの?」男「うん、どういう風に告白しようか迷ってて」女「いや…」→爆笑必至の結末wwww

男「ちなみにこういう告白に弱い、とかある?」

女「ちょっと待って」

男「……」

女「……」

男「できれば2、3個に絞ってもらった方が……」

女「いや、今取捨選択の途中じゃなくて…………」

【壮絶】ハゲたおっさんが理髪店に・・・働いていた俺は→俺「どこを切れば・・・」【爆笑】

no title

第一話『ハゲを切る』

理髪師「いらっしゃいませ」

ハゲ「こんにちはー」

理髪師「……!?」

理髪師「えぇと……顔剃りですか? 顔剃りですよね? 顔剃りであってくれ!」

ハゲ「散髪して下さい」

理髪師(どうしろと……!?)

【爆笑】コンビニ店員と俺の壮絶な戦い→???「よろしい、ならば戦争だ」【衝撃】

休日、昼下がりのコンビニ――

客は俺の他には主婦と老人がいるのみ。

男(水とアイスクリームと牛丼と……あとブレスケアも買っておくかな)

男「お願いします」ゴトッ

店員「ありがとうございます!」

店員「ポイントカードはお持ちですか?」