阪神・才木、プロ初星!19歳の若虎

 

【阪神9-1巨人】27日 甲子園球場

 

阪神・才木浩人投手が伝統の一戦でプロ初勝利!

巨人打線をわずか2安打に抑え、6回を無失点で抑えた。

 

チームも今季初の5連勝で、2位に再浮上!!!

 

 

ヒーローインタビューでは「将来エースと呼ばれる投手に」

笑顔で伝え、19歳投手の将来性豊かな右腕がプロの第一歩を踏み出しました。

 

 

 

才木投手とは

1試合3発!ついにお目覚め筒香嘉智!

 

 

「巨人2-10DeNA」(20日、東京ドーム)

 

 

DeNA・筒香嘉智外野手が、自身初の1試合3本塁打と大爆発!!!

まずは初回、野上から3試合連発となる先制の9号2ラン!

そして2-0の四回に内寄りのストレートをフルスイングし、打球は右翼席へ。

巨人ファンが静まり返るほどの特大10号ソロ!!

9回にも田原の変化球を右中間に運び去る技ありの11号が!!

 

 

 

【自由】羨望?哀愁?中日・ドアラのフリーダムすぎる暴走まとめ

 

 

中日ドラゴンズのマスコットとしておなじみのドアラ。

コアラの顔に白いふさふさの耳毛の生えた大きな耳と、青い野球ボールの形をしたふさふさのしっぽ…。そんなドアラですが、中々奇抜なパフォーマンスから人気となっています。

球団のマスコットとして、時に真面目に、時にフリーダムに暴走、もとい頑張り続けるその姿は、元気をもらえるような何となく切なくなるような、とにかくそんな気持ちにさせられます。

ここでは、そんなドアラの奇行、もといパフォーマンスを一部ご紹介いたします。

 

 

 

 

  

 

チアのダンスに合わせて(?)ジュリアナのダンスを披露するドアラさん。妖艶な腰のひねりがなんとも言えないですね。

 

 

 

 

チアの動きには適当、もとい我流で対抗します。

 

知る人も多いドアラのあの伝説のダンスの動画はこちら!

凄い勢いで踊るドアラ

 

まだまだ続くドアラの暴走!!

 

五輪勝利を支えたのは「パワーボール」?選手たちを支えた味の素の絶品フードとは!

2016年のリオ五輪、日本が獲得したメダルの数は41個!とても輝かしい戦績でしたね。

 

 

 

 

そんな選手たちのコンディションを支える上で欠かせないのが食事。競泳選手団へのインタビューでは

 

「パワーボールが先週のコンディションを整え、メダル獲得につながった」

 

とのコメントがありました。

合宿続きで日本食が恋しい時・・・、そんな時にオリンピックオフィシャルスポンサーである「味の素」がパワーボールと呼ばれるおにぎりを選手たちに用意していたのです

 

「食事のおかげで(試合に向けて)体作りをすることができました」

「試合期間中もパワーボールや日本食を用意して頂いて、ウエイトコントロールしやすかった。でもコーチ陣は少し太ったような…」

 

とにこやかに話す選手たち。スポーツ選手のスタミナ源に炭水化物が大切であることはご承知の通り。特に1日で複数の種目に出場する競泳ならばなおさらエネルギーチャージが必須です。

ではこのパワーボールと普通のおにぎりとの違いはなんでしょうか?

 

【コンビニ】活用術!! 健康志向MENUをコンビニで購入しよう!

 

働く女性が増えた今、各コンビニは健康志向に力を入れています。

忙しい日々を送り外食でカロリーオーバーしがちな女性の為のヘルシーメニューや
糖質カット商品が並んでいる事にお気づきでしょうか?

従来のコンビニ飯は、糖質・脂質が多く、味の濃いものばかりでした。ところが健康志向の高まったここ数年、どのコンビニでも、健康を意識したお弁当やお総菜、食材がずらりと増えたんです。

麦おにぎり、バターコーヒー、ロカボ商品、食物繊維、スムージーなど

Family Martに関しては、ライベートジム・ライザップとコラボした低糖質商品や、
食物繊維が手軽に摂れる全粒粉サンドなどを販売中。

 

 

また、ローソンは「マチの健康ステーション」を掲げ、健康志向の高いメニューを考案。
小麦の外皮で作った低糖質なブランパンをはじめ、もっと野菜シリーズや、グリーンスムージーなどの人気が高い。

 

この通り、今のコンビニでなら、選び方のコツさえつかめば、3食コンビニ飯でも健康的な食生活が送れてしまう。
低糖質ダイエットなんかでもコンビニ商品をうまく活用すればとても取り組みやすくなっています。
今のコンビニ食品は研究が重ねられいている為、とても味も良いのです。

コンビニの王者セブンイレブンではなんとも他のコンビニとは数が圧倒的に違う、そして味にも保証のあるこのお惣菜の数々です!

またセブンイレブンのセブンプレミアムは、原材料などにこだわっていてとても評価が高い。

今やコンビニは一人暮らしの大きな味方となっています。

自分でどう選んで組み合わせていくか。そこを楽しくできればコンビニも活用しがいがありそうですね。

やっぱり自分で組み合わせてこそ、健康管理につながるようと思います。
組み合わせ上手になれば、栄養面もおいしさもアップすると思いますよ。
ぜひ、色々なコンビニに足を運び上手に組み合わせてみてはいかがでしょうか。

 

 

 

 

【スゴ技!!】 竹馬に乗ったまま踊る!?トリニダード・トバゴ伝統の遊び

ネット・スマホが普及している世の中で、子供の遊びは大きく変わっていっている。

その影響もあり、公園などで、竹馬や鬼ごっこ、コマ回しなどをしている子供たちなどほとんど見かけない。

 

しかし、海外を見渡せば昔からの伝統というのだろうか、そういった「アソビの文化」を残そうとする動きがある。

 

今回紹介するのは、トリニダード・トバゴ共和国を取り上げた動画「Dancing With 10-Foot Stilts」という動画だ。

竹馬にのって遊ぶ子供たちの様子が映し出されているのだが・・・?

・国の伝統の踊り

動画で紹介されているのは、エイドリアン・ヤングさんという男性とそして彼の元で竹馬のトレーニングを積んでいる子供たち。

トリニダード・トバゴ共和国では、一般的な竹馬の何倍もある高さの竹馬にのって踊るのが伝統なのだという。
名前は、村を見守る西アフリカの神にちなんで「モコ・ジャンビー」と呼ばれるそうだ。

・伝統を継承

動画に移るエイドリアンさんは、モコ・ジャンビー歴が21年という超ベテラン。

昔から伝わる伝統を継承していくために、子供たちを集めて伝授しているそうだ。

この竹馬には足を入れる靴のような部分が固定してあり、まずは一般的な竹馬の高さである約30センチから練習をスタート。

たった30センチといっても、日本で使われているような両手で棒をつかんで歩くタイプとは違い

足に装着するだけのハンズフリースタイルというから驚きだ。

エイドリアンさんは、竹馬を学ぶ哲学について落ちる恐怖を克服しなければ高い竹馬には乗れないと語る。

ちなみに先生であるエイドリアンさんは、3メートルもの長さの竹馬に乗って踊れるそうだ。

 

その驚きの動画はこちらに↓

【珍プレー】幻のホームラン・・・ホームランが取り消されて単打扱いに!?【動画あり】

日本人としては、大谷選手のメジャー行き、そしてそれからの大活躍っぷりを見させられ興味のつきないメジャーリーグだが
そのメジャーリーグで笑えるが笑えない珍プレーが飛び出したのでみてみよう。

その内容とは・・・・ホームランを打った選手が、前にいるランナーを追い越してしまうというもの

私も初めて聞いたときは、「えっ? そんなことあるか?wwww」と冗談だろーと思ったのだが・・・。

・何もなかったかのようにホームインするも・・・・?

さて、詳しく状況を説明すると珍プレーがあったのは、日本時間にして4月15日に行われていたドジャース対ダイヤモンドバックス戦のよう。

1−3の状況で、4回表1死一二塁のチャンスにマレーロ選手が打席に入る。

そして、値千金の3ランホームランを放った。

リードを5点差に広げる大きな一打となるはずだったが・・・?

きわどいシーンを見逃さなかったのがドジャース側ベンチで、何やら審判団にリプレイ検証を要求している様子。

その内容とは、マレーロ選手が前の走者のアビラ選手を追い抜いていたかもしれない疑惑が上がっていたのだ。

そして検証の結果、なんと追い抜いていたことが判明してホームランは取り消しとなってしまった。。。

 

スローで映像を見てみると、確かにマレーロ選手本人も追い抜いたことに気づいて、「ヤベェ・・・」って表情をしてるwww

だが、何食わぬ顔でホームインしてみたはいいが、やっぱりバレてたか・・・といったところ。

・不幸中の幸い チームは勝利した

結局ホームランは取り消し処分。とはいえ、2点単打扱いにはなる。

まぁ1点分損してしまったかたちだ。

 

ちなみに・・・

・マレーロ選手は、(オリックス)のいとこである。

マレーロという名前でピンとくる野球ファンはいると思うが、その通りなのだ。

この幻のホームランを打った今回の珍プレーヤーであるマレーロ選手は、日本プロ野球で
ホームラン後に本塁を踏み忘れたマレーロ選手(オリックス)のいとこにあたる。

豪快な打撃を見せるも、ついうっかりやらかしてしまう、といったところは血筋なのだろうか・・・・(笑)

さぁ爆笑必至の珍プレー動画がこちらだ↓

【プロ野球】不調だった清宮選手がついにキタ!!プロ初ホームランは逆転の一打!【動画あり】


やっときたーーーーーーー!!!!

って感じですねw

さて、日本ハムの清宮選手がプロ初のホームランを打ちました。

 

イースタン・リーグ(2軍試合)でロッテ戦、3番一塁で先発出場していた清宮選手は
この試合2打席目となる3回裏で、ホームランを放ったのです。

・スリーランホームランは逆転の一打

1死一二塁とチャンスの場面で巡ってきた打席、相手ピッチャーの変化球をとらえると、打球はライト方向へ綺麗はアーチを描いた。

逆転のスリーランとなり、チームに追い風をもたらしたのだ。

ここ砂金は体調を崩して思うような開幕とはいかなかった清宮選手は、度々激やせした姿が心配されていた。

しかし、そんな不安をかき消すようなプロ初ホームランはメディアは勿論ネットでも大きな反響を呼んでいる。

・ネットの声

「清宮突然どうしたw」
「やっとか!!」
「遂にキター!!!」
「清宮が一軍に上がるの楽しみだね」

そして驚くのが、なんど次の打席も同じくスリーランを放ったのだ。
超高校級のスラッガーはようやくプロの球に慣れてきたということだろうか。

これほどのパワーの持ち主、良い所に当たれば長打は必至!
相手のピッチャーからするとこれほど嫌なバッターはいないですね。

気になるホームランの映像は次のページで!!