safariが開かない!そんな時の対処法をご紹介

iphoneを使ってネットサーフィンをしている時に、突然ブラウザが開かなくなることってありませんか?

次のページにいこうとして、ずっと真っ白なままの画面から動かない・・・。
なんてことありますよね。

今回は、そんなときに試してほしい解決法をご紹介したいと思います!

 

 

safariを再起動

safari自体を一旦切って、改めて開いてみましょう。
だいたいはこれで治る場合があるのですが、それでも改善されないのであればiphone自体を再起動させてもよいかもしれませんね。

iPhoneを再起動する場合は、電源ボタンを長押しすると画面上に、<スライドで電源オフ>という表示が出てきますので
表示に従ってスライドをすると電源を斬ることが出来ます。

その後、appleロゴが画面に出てくるまで電源ボタンを長押すれば再起動となります。

 

通信状態(LTEやWi-Fi)のチェック

通信状態に問題がないかを確認しましょう。

圏外になっていないか、電波が弱くなっていないか
あるいは、Wi-Fi接続の場合には、接続が切れていないか、異常がないかなどを調べましょう。

Wi-Fi異常をチェックする簡単な方法として、試しに他の通信接続が必要なアプリを開いてみましょう。

他のアプリも同じように接続できないようであれば、Wi-Fiが原因の可能性が高いです。
ちなみにWi-Fiマークが表示されている場合でも、プロバイダーの接続障害等があると「表示は正常だけど繋がっていない」というケースもあるので注意が必要です。

そういった場合には、Wi-Fiルーターを一度再起動してみてください。
そして改めてWi-Fiをしっかり受信していることを確認し、ブラウザをひらいてみましょう。

 

iosのバージョンを確認

iosが最新バージョンになっているのか、確認をしてみましょう。
ホーム画面の[設定]というアプリには何かマークがでていませんか?
新しい更新がある場合には、[設定アプリ]に赤く①とついている場合があります。

新しい更新がある状態にもかかわらず、更新を行わないままsafariを開くと画面がちゃんと表示されない場合などがあります。

履歴やCookieを削除する

続いて、閲覧履歴やCookieのを削除する方法があります。

IDやパスワードを使ってログインするページなどで、ログイン状態を保持していたり、パスワードを記憶させて使用している場合は注意が必要です。

この作業を行うと、そういったsafari上で記憶している前回入力したパスワードなどの履歴も一緒に消えてしまうので
次回そういったページを開いた場合には、改めて手動でログインが必要になります。

 

行う場合は、自己責任でお願いします。

 

 

以上、簡単ではありますが、safariでブラウザが開かなくなった場合の対処法をご紹介しました。
是非、参考にして頂ければと思います。

長時間のアプリで熱くなったスマホの対処法!

 

最近のスマホアプリ、特にゲームのクオリティはすごいですよね。
しかも無料で遊べるものも多く、つい夢中になってしまいます。

そして気づいた時には、スマホが熱い・・・めちゃくちゃ熱いのだ。

そして充電もすごい早さでなくなっている・・・。

ってことありますよね(笑)

かくいう私も、スマホでゲームアプリをよく遊びます。そしてそのたびに背面が熱くなってくるのです。

このままにしといて大丈夫なのかな?と思うもののゲームも辞められないし・・・。

 

ということで今回は、スマホが熱くなった場合の対処法などをまとめていきたいと思います!

 

なぜ熱くなるのか

スマホが熱くなる主な原因をまとめてみました

・長時間のゲーム
・直射日光や暖房器具などが直にあたっている
・ナビやGPSなど、常時通信が必要なアプリを長時間使用

などなどなど。

早い話が、スマホに負荷が掛かる高画質なゲームや大量の通信を常時行うアプリなどを長時間に渡り使用していると熱くなるようですね。

直射日光などの外的要因は気を付けていれば大丈夫でしょう。

 

では、対処法を考えて行きたいと思います。

 

スマホが熱くなった時の対処方法

まずはじめに、絶対にやってはいけない方法をご紹介。

熱くなったスマホにびっくりして、早く冷やさなきゃ!と、冷蔵庫にいれたり保冷剤で包んだりと急激に冷やそうとする行為はNGなんです。

理由として、本体が熱いままにも関わらず、急激に冷やすことによってその温度差から水滴がでるのです。
スマホ内部に水滴が発生してしまったら・・・・後は分かりますよね。

 

スマホを安全に効果的に冷やす方法としては

  1. 手帳型だったり密閉型などのスマホカバーをいったんはずしておく
  2. 電源を切る、あるいは電源はきらないが使用せず放置

これが一番です。
わかりやすくいうと、熱くなったらいったんゲームを辞めなさいということですね(笑)

なるべく熱くならないようにするため

最後に、そもそもなるべく熱くならないようにするためとして
複数のアプリや、ブラウザを開きっぱなしにしないことです。

特に、高画質ゲームやGPSなどを使用したい場合には、その使用するアプリ以外は全て切っておくくらいが良いと思います。

アプリも動かしながら、裏では別の通信を・・・なんてことをしていればすぐに熱くなってしまいますからね。

大事なスマホが濡れてしまった時!焦らずに取るべき行動とは?

突然の雨に急いで雨宿りをしようとするも、手に持っていたスマホが意外にも濡れてしまっていることに気づいて焦って拭いた。

なんて経験ありませんでしょうか。

実際に壊れるまでいかなくとも、なんか通話口から相手の声が聞こえにくいとか
音楽を流したときにスピーカーに異変を感じるとか・・・。

それ、雨などの水濡れによるものかもしれません。

 

「水没した訳じゃないし」と思う気持ちもわかりますが、雨程度のごくわずかの水でも、入りどころが悪ければ故障につながるのです。

 

今回は、突然の雨やトラブルでスマホが濡れてしまったときの対策をご紹介します。

 

スマホが濡れた時

スマホが雨に濡れてしまった場合、まず一番にやるべきことがあります。

それは単純明快で、乾かすことです。

水没レベルで水に浸ってしまった場合でも、早急にしっかり乾かす処置をとることで、一命を取り留める場合もあるのです。

しっかりと乾かしきる前に電源をつけてしまうとほぼほぼ故障するので注意して下さいね。

濡れたと思ったらまずは電源を切って下さい。

復帰するまで

この順番を必ず守ってスマホの復帰を行いましょう

1.濡れた、水に落とした→すぐに電源OFF

2.外側の水をタオル等でふき取る

3.可能であればSIMカードを抜き取る

そして、しっかりと乾燥させる。
湿度の低いところに放置、風を当て続けるなどして、しっかりと乾かして下さい。

完全に乾いたた状態になれば、いよいよ電源を入れましょう。

 

 

万一、この方法で治らなかった場合は大人しく修理に出すほかありません。
修理サポートなどに加入していればそこまでの金額にはならないと思いますが、一応キャリアに確認をしてから修理を行ってください。

今いる場所と違うんだけど・・・スマホの位置情報がズレている場合の対処法!

スマホの位置情報連携サービスは多岐にわたっています。
GoogleMap、twitterやfacebookをはじめ、様々なアプリに連携して便利に使うことが出来ますよね。
しかし、このGPSを利用した位置情報がなーんか今いる場所とちょっとズレてない・・?
なんてことないでしょうか。

例えばナビやGoogleMapをひらいても軟化今いる場所と少しずれていたり
twitterやfacebookでは、違う地名が出てたり・・・。

 

ご自分のスマホの位置情報がおかしいと思ったときはこれらを確認しましょう!

<位置情報がオフになっていないか>

そもそも、位置情報機能はしっかりオンになっていますか?
改めて確認しましょう。
オフになっている場合、最後にオンにしていた場所が表示されてしまう不具合などもあるそうです。

 

<現在の場所を確認>

現在の周辺の状況を確認してください。

エレベーターの中だったり、地下だったりはしませんか?

また、付近に高いビルなどが立ち並んでいたり、電波通信が頻繁に行われていたりする施設はありませんか?

そういった電波状況が悪い、届きにくい場合なども位置情報を正確にとらえる事が出来なくなる場合があるそうです。

そういった場合には、一旦その場から離れてみて改めて試してみましょう。

<各種再起動を試す>

これらの対処法でも改善しない場合には、アプリやスマホ自体の不具合の可能性もありますので、まずはアプリを再起動しましょう。

改善しなければ、スマホの電源も再起動してください。

だいたいの場合はこれで治るでしょう。

 

万一、この方法でも直らない場合には、位置情報連携サービスに不具合が出ているアプリや、キャリアに問い合わせてみてください。

バッテリーの消耗が早いと感じる人へ試してほしいこと

同じiphoneを長年使っていると、バッテリーの消費が早くなったなあと感じる事はないでしょうか。
itunesで音楽を聴いていたり、ゲームをしていたりしても、以前はここまで電池の減り早くなかったのに・・・なんて思いますよね。

 

今回は、iphoneのバッテリーを長持ちさせる方法をご紹介していきます。

本体の設定

まずは自分のiphoneをしっかり確認しましょう。

1.バックグラウンドの確認

例えばitunesなどは、スピーカー機器などにつないだ途端に音楽が流れだしたりしませんか?
これは、前回起動してから今まで、バックグラウンドで待機状態になっていた、ということを意味します。

このようにバックグランドで待機状態のアプリがあると、それだけでバッテリーの消耗に繋がっているのです。

こういったものを停止させる設定として
ホーム画面から設定⇒一般⇒Appのバックグランド更新
と、進めて行き、バックグラウンドでの動作を必要としないアプリはOFFにしておくべきです。

2.GPSつけっぱなし

こちらも、上記のバックグラウンドでの待機状態の件と似た内容ですが、GPSの場合には更にバッテリーの消耗へつながります。

起動中は、常に人工衛星と電波の通信を行っていることになりますので、必要時以外は切っておくだけでかなり変わります。

GPS機能がONになっているかの確認はiphone画面上に斜めに△のマークがあるので分かりやすいです。

3.電波検索状態

例えば、iCloudのバックアップをONにしている時で、なかなか電波を拾えないときなどです。

その他にも、Wi-Fiを自動認識するようにしていると、スポットの近くを通るたびに自動的に繋ごうとしてしまうのでそれだけでもかなりのバッテリーも消耗します。

これらはWi-Fiの設定をOFFにする事でとりあえず対処する事が可能です。

 

バッテリーの異常

iPhoneの内部的な設定などを確認し問題がなくともバッテリーの消費が早いと感じる方はバッテリーリフレッシュを試してみましょう。

これは、今あるバッテリーを一旦電源が切れるまで使い切り、フル充電になるまで電源をつけないで待つというもの。

基本的に充電しながらスマホを使用するのはバッテリーに負荷をかけると言われています。

iphoneは他のスマホとくらべてもバッテリーは強いと言われているので目覚ましい効果は得られないかもしれませんが試す価値はあるでしょう。

それでもどうしても直らない、という場合には最終手段としてバッテリーを交換することになります。

今使用しているiphoneは購入してどれくらい経ちますか?
初期の不具合などなく普通に使用していれば、iphoneという端末はそこまでバッテリー寿命がくることはないのですが、長年使用しているのならばこの機会に機種変更をしてもよいかもしれません。

スマホの通信は天気に影響されるってホント? 調べてみました!

まだスマートフォンが普及する前、使われていた携帯電話がどういうものだったかご存知でしょうか。

折り畳み式でもなく、家庭用電話機の子機のようなものから、コンパクトになりアンテナを伸ばすタイプなどでした。

当時は、天気が悪いと電波の入りが悪くなると言われていて、実際に通信状態が悪くなり通話に支障が出たりしたそうです。
現在のスマホはどうでしょうか。
天気などの外的要因で通信状態に影響はあるのでしょうか。
その関係を調べてみました。

通信ができなくなる??

大雨が降っている時は、スマホの電波状況も悪くなるのか、という点について、調べてみたところ

目には見えない電波が雨粒に反射して予定したスピードで通信が出来なかったり
雷がひどい時などは、ノイズが発生して繋がりにくくなってしまう現象は存在するようでした。

ですが、少し前の時代と違って、現代はどのキャリアも日本の隅々まで電波を送受信する基地局をもっているため
多少の雨や雷程度では私達が体感できるほどの悪影響はないそうです。安心しました。

 

しかしながら、docomo/au/softbank などの大手キャリアではない格安SIMキャリアの場合は少し違うようです。

格安SIMキャリアは、上記の大手キャリアの通信網や基地局を借りて繋がっているそうなので、お昼休み時やゴールデンタイムなど、多くの人がスマホを使う時間帯になると
やはり大手キャリア優先の通信となるようで、格安SIMキャリアの場合は通信が遅く感じることもあるのではないでしょうか。

 

また例え大手キャリアに加入していても、大きなお祭、大型遊園地などの一か所に多くの人が集まる場所では、かなり通信が悪くなる経験をされてる人も多いはず。

 

このように、周囲でデータ通信をしてる人の量が多いほど電波の送受信は遅くなるようですね。

例えば、災害時(ゲリラ豪雨、地震)などの時には、災害ようアラームが鳴ったりしますが
その場合には、人々が一斉にスマホをチェックするので、体感できるほど通信速度が遅くなったりしますよね。

GPS機能は天候に影響を受けやすい

スマホサービスの中でも、便利機能として愛用している人も多いGPS機能。

こちらは天候の影響を受けやすく、大雨や台風で著しくパフォーマンスが低下する場合があるので注意が必要になります。

GPS機能は本来、人工衛星とスマホの通信によって行われているのですが、その間に濃い雨雲などが入ると、やはり通信に影響がでるようですね。

Google Map等のGPS通信での位置情報が不可欠なものや、同じくGoogleが提供している人気の陣取りゲームingerss等のGPSが不可欠なアプリも、雨天時にはなかなかまともに認識してくれない場合が多くなるようです。

 

雨天時でも、どうしても快適なデータ通信を利用したいなら街中にあるWi-Fiスポッ

Wi-Fiを活用するべし

悪天候で、特に雨風がひどい時などに、スマホの通信に異変を感じたらWi-Fi通信に切り替える事ができれば改善されます。

当たり前ですが一番繋がりやすく、今や街中には無料のWi-Fiスポットも多く設置されているので、そこまで場所には困らないハズです。

また、事前に登録し使用出来る状態にしておく必要はあるものの、災害時などにはコンビニのWi-Fiも有効活用できると言えます。

有事に備えて、自宅周辺や勤務先周辺のWi-Fiスポットなどは調べておいても良いでしょう。

新作のiPhoneXの新機能などを簡単にご紹介

iPhoneシリーズの原状最新機種、iPhoneX。
世界中でもどんどんユーザーが増えているそうです。大変喜ばしいことですよね!

しかし、このiPhoneXは従来のiPhoneとは操作方法など根本部分が変わっていることもあり
従来のユーザーは少々戸惑う点もあるといいます。

そこで今回は、このiPhoneXが従来のiPhoneシリーズとは違う点をご紹介していきたいと思います。

各機能を深く掘り下げる事はしませず、こんなところが従来と変わってるんだよ!ってな感じでさわりの部分の紹介になりますが、どうぞ参考にされてください!

 

 

<マルチタスク>

従来のiPhoneユーザーがおそらく一番戸惑うところでしょう。

なんとiPhoneXではホームボタンがなくなっています。
マルチタスクの操作方法も従来の操作とは変わっています。

ちなみに仮想ではあるもののホームボタンを表示させる方法もあるそうです。

 

<サイドボタン>

iPhone Xのサイドボタンは1回押し、2回押し、3回押しでそれぞれ違った動きをします。
これがかなり特殊で、従来のユーザーからすれば慣れない部分のひとつですよね。

しかも各種設定で、サイドボタンの機能割り当てを変える事もできるそうです。

 

<操作面>

従来のiPhoneと比べるとサイズも一回り縦長になっています。

そのため、操作中に片手では画面上下まで指が届かないこともしばしば。

そんな時には、「簡易アクセス」の設定をする事で 両手で操作する事なく 片手操作が可能です。

 

<バッテリーを表示>

従来のiPhoneでは表示されていたバッテリーは残り何%かまでが明確でしたが、iPhoneXからは%の表示は撤廃されています。

ただ、本体設定を変更する事で従来通りの%表示をさせることも可能です。

 

 

<顔認証>

これもiPhoneXの目玉機能のひとつです。
従来のiPhoneシリーズはさかのぼる事iPhone5から、指紋認証が追加されました。
この指紋認証は次々と精度を上げて今に至りますが、iPhoneXからは審問印象ではなく「顔認証式」に変わっています。

事前に登録したユーザーの「顔」を記録し、ロックの解除時には画面も見るだけでロックが解除されると言う仕組みです。

 

<ライブ壁紙を設定する>

iPhoneXはホーム画面の壁紙にもこだわって作られました。
従来はホーム画面の壁紙やロック画面の壁紙は変更はできましたが、今回からは動く壁紙を選ぶことが出来ます。

 

<特殊文字(絵文字)>

アニ文字は従来のシリーズにはない、iPhoneX ならではの機能です。
可愛い立体的なアニメーションを文字として使う事ができます。
種類も豊富で状況を伝える為のものであったり、遊びとしても活用できます。

 

 

<ウィジェット>

iPhone Xはホーム画面やロック画面で、左端から右へとスライドさせるとウィジェット画面がでてくるようになりました。

このウィジェットはカスタマイズできるようになっており、自分が良く使う機能などを登録しておくと、いつでも簡単に呼び出すことができます。

 

 

<コントロールセンター>

従来のコントロールセンターに比べて、iPhone Xでは機能の拡張が施されています。

とても使いやすくなっていると評価の高い点でもありますので、是非使いこなしましょう。

 

<キーボード操作>

LINE、メールで文字を入力する際に、キーボード入力を使用する機会が増えています。
慣れるとかなり快適に使うことが出来るようになっています。

 

 

<防水>

iPhone Xは防水機能が備わっており、少々の水濡れではビクともしません。
しかし、長時間水に沈めたりすれば当然故障の原因になりますので、事前に確認しておきましょう。

 

アイコンの配置を変えたり消したりする操作方法を解説!

今回は、iPhoneのホーム画面のアイコンを消したり、移動させたり、まとめたりする方法をご紹介していきます。

iPhoneを扱う上では、基礎的な操作方法のひとつですので「知ってるよ!」と思うかもしれませんがお付き合いください。

 

アイコンを配置する

はじめにiPhoneのアイコンを配置(移動)する方法です。

 

どのアイコンでも良いので、指を置いてそのまま長押しします。

 

全てのアイコンがガタガタと横に揺れだしました。この状態になるとアイコンの配置・移動ができる状態となります。

 

アイコンを配置移動するには、移動したいアイコンをドラッグ&ドロップ(指で押したまま移動し、移動したい場所で離す)すればOKです。

iPhoneのアイコンは縦と横にマス目上に整列されているので、アイコンを離した場所で自動整列されます。

 

別の画面上へ移動したい場合は、上の図のように画面の端でアイコンを置いたままにします。(指は離さない)画面が切り替わったらその場所で配置しましょう。ちなみに上の例では右端ですが、左側に配置の余地がある場合は、逆の操作をします。

 

アイコン同士を重ねるようにすると、上の画面のように透明な白枠でひとまわり大きなアイコンに切り替わります。

 

この状態でアイコンを離すと、上の図のように新規フォルダに切り替わり、アイコンをグループ分けする事が可能です。「レファレンス」というテキスト部分は変更する事が可能なので、自分の分かりやすいグループ名(例えば「仕事用」「使ってないもの」)をつけると管理しやすいです。

あまりフォルダを増やしすぎると、iPhoneならではの利便性がなくなるので「普段あまり使わないものを入れとく」と割りきってしまう事をおすすめします。

設定が終わったらiPhoneの「ホームボタン」を押す事で、アイコンの「震え」が止まり配置・移動モードの終了です。

 

アイコンを消す方法

どのアイコンでも良いので長押しして、アイコンがぶるぶる震えるモードに切り替えます。

アイコンが震えている状態で、削除したいアイコン(アプリ)の☓マークをタップします。

例えば、上の例では「Simeji」アプリを削除する場合です。緑枠内の☓をタップしましょう。

 

本当に削除して良いかどうか?の通知があるので、消す場合には「削除」をタップします。削除しない場合は「キャンセル」を選択します。

お風呂でスマホは大丈夫?おすすめの方法を紹介!

 

 

スマホで本を読む、スマホでテレビを見る、スマホでSNSを見る、スマホでゲームをする、その他もろもろ・・・。

スマホで出来る楽しいことや便利なこと、本当に増えましたよね。

娯楽に情報収集に、とにかく便利なスマホ。最近では耐水仕様のスマホも発売されています。

手放したくなくてお風呂にも持っていく!もしくは持っていきたい!という方もいらっしゃるのではないでしょうか。

 

しかし、やはりどうしても気になるのは、お風呂にスマホを持っていて壊れてしまわないか?ということ・・・。

細心の注意を払っていても、お風呂にスマホをぽちゃんと落としてしまう危険性はどうしても拭いきれません。湿気や水蒸気の影響も気になります。水が入り込んで愛機であるスマホが逝ってしまう・・・それだけは絶対に避けたいところです。

ではお風呂にスマホを安全に持っていく方法はないでしょうか?ここではその方法をご案内します!

 

 

ジップロックは安心できない

 

 

恐らくお風呂でスマホを使う中で最もメジャーかつ手軽と思われるのが、ジップロックにスマホを入れる方法。

食品を密閉して保存するためのジップロック、100均でも売られているので気軽に使えるのもポイントですね。

大きなサイズのジップロックもいいですが、Sサイズのジップロックだとちょうどスマホが入るサイズになっています。

 

しかし、もともとは食品を入れるためのものですので、ジップロックにスマホを入れると多少操作しづらくなる欠点が・・・。

また、何度も同じ袋を繰り返し使うと、劣化により密閉する口の部分が弱くなったり、知らない内に袋に穴が開いてしまったりなどで、結局袋の中に水が入ってしまっていた・・・という可能性もあります。

 

もしジップロックを使うなら、定期的に新しい袋と交換する、ジップロックを二重にする(二重にすると防水面では安心感がありますが、勿論その分操作性は落ちます)などしましょう。

 

 

 

防水ケースはお風呂にスマホを持っていく時の強い味方

 

出典:Amazon

 

ゆっくりお風呂に浸かりながらスマホをいじりたい!

そういう方は是非スマホ用の防水ケースの導入を検討してみましょう。

実は最近では100均でも防水ケースが売られています。お試しに一度買って使ってみるのもいいかもしれませんね。

 

ジップロックなら少し気になる操作面も、防水ケースはスマホの操作が出来るように作られているので心配無用!

しっかりがっつりと本体を覆うハードタイプと、ビニールのポーチみたいな形のソフトタイプがありますが、アウトドアや海水浴、マリンスポーツなどでスマホを使うならハードタイプ、安価で気軽に使いたいならソフトタイプをオススメします。

 

また、防水ケースに書かれている「IP○○」というのは、防塵・防水の性能を表します。

前の数字が防塵、後の数字が防水、Xと書かれている場合はその性能に関してのテストは行っていないということを意味します。

数字が大きいほど性能に優れていることを意味し、その等級の数字は現在8まであります。

お風呂に持っていく用途で防水ケースを選ぶときは、「IPX6」以上、出来れば「IPX8」のものを選ぶのが望ましいです。

 

 

以上、スマホをお風呂に持っていく際のあれこれをご紹介しました。

では元々防水されているスマホをそのままお風呂に持って行っていいのかというと、それは断じてオススメ出来ません。

防水加工といっても、あくまでそれは湿気や水の中での長時間の使用を想定しているわけではないからです。

万が一の事故に気をつけることが大切ですが、より快適なお風呂タイムをスマホと一緒にお過ごしくださいね!

新機能!『ウィジェット』を使いこなせ!

 

iPhoneシリーズ最新機種のiPhoneXでは、新機能の一つとしてウィジェット機能というものが実装されています。

この機能は、うまく使いこなせばとても便利な機能なので、是非マスターしましょう。

 

ということで今回は、ウィジェット機能の設定方法とおすすめのウィジェットをご紹介します。

 

 

<起動方法>

まず第一にウィジェットを機能を使うする方法について

画面の左端から右側にむかってスライドしてください。
するとページをめくるような感じで、ウィジェット画面がでてくると思います。
しかもこのウィジェット機能、ホーム画面からだけではなく、ロック画面からも出すことが出来ます。

 

<ウィジェットの設定>

上記の方法で、ウィジェット画面を開いた状態のまま下に下げていくと、<編集>というボタンが表示されているのが分かると思います。

こちらを押して頂くと、ウィジェット画面上に表示できる機能の一覧がでてきます。
チェックがついているものは現在登録されている機能、ということになります。

この画面で、必要な機能にはチェックを付け、いらない機能は消しておきましょう。

 

以上が、ウィジェットの操作方法のご紹介です。
とっても簡単ですよね(笑)

 

最後に、入れておくべきおすすめのウィジェット機能をまとめます。

●バッテリーセーバー・・・充電の残り具合を明確に確認できる。また、どのくらいの時間もつかも確認可能。

●Yahoo天気・・・言わずと知れた天気予報を即座に確認できるツール

●Launcher・・・ダウンロードしたアプリなどは直接ウィジェット画面にはおいておけないが、そのショートカットとして利用できる

●カレンダー・・・そのままの意味。カレンダーをすぐ表示できる

 

などなどです。

勿論、人によって入れておきたい機能は変わってくると思いますが
かなりの数を登録できるので、よりiPhoneXを便利に使う為にも使いそうな絹はガンガン追加しましょう。

私は、ホーム画面に普段使わないアプリとかがあると嫌なタイプなのでウィジェットに追加しまくってホーム画面には必須アプリ以外表示させないようにしてます。