スマホゲームをコントローラーでできる!? 人気商品をピックアップ!

スマホゲームもどんどん進化してきて、今や家庭用ゲームのリメイク版なdもたくさんでていますよね!

昔にプレステ2や3で発売されたソフトなどが、スマホで遊べると知り、懐かしくてついつい色々とかってしまうものです。
このゲームショップにいかなくても手軽に買えてしまう・・・っていうのもまた怖い。
いつのまにか決済しちゃってるんですよね(笑)

・・・と、話がそれてしまいましたが、スマホでリメイクされ家庭用ソフトなどを遊んでみると
タッチパネル式だからか、画面上の仮想スティックなどの操作が非常にやりにくい!
なんて思った方も多いはず。

実際、私もその一人で、ドラゴンクエストをやったときはキャラを動かすところで躓きました。

 

しかし、そんな皆さんに朗報です!

なんとスマホゲームをコントローラーを使って出来るって知ってましたか?
既に知ってる人もいるかもしれませんが、コレ実際に使ったらめっちゃ便利でびっくりしたんです!

ということで、私がおすすめするスマホゲーム向けのコントローラーをご紹介しちゃいます!

 

 

GAMEVICE Game Controller

こちらは、スマホを上下から挟み込むタイプのコントローラーです。
ちょっと懐かしい機種ですが、PSPとかと似通ったさわり心地で、手になじみます。

ただ、上下からはさむタイプなので、画面の向きが縦固定のゲームなどにはつかえないですね・・。
対応しているゲームが限られているというところが惜しいところでしょうか。
購入を検討の際には、そのアプリとこのコントローラーが対応しているかしっかり確認しましょう。

LOGICOOL パワーシェル コントローラ

こちらもスマホを上下からはさむタイプになります。
こちらは、同型のコントローラーと違う点のひとつとして、バッテリーが内蔵されているのです。

なので、ゲームをしながらでもスマホの充電を保つことができるという優れもの!

充電式ではありますが、ゲームはスマホのバッテリーをすぐ使い切ってしまうのでかなり便利ですね。

 

SteelSeries Stratus

Appleの公式ゲームコントローラーに採用されているので、操作性はピカイチです!
接続はBluetoothでコードもなく、楽なのも魅力ですね。

通常タイプと大きめのタイプの二種類のサイズから選べるので、手が大きい人にも扱いやすいコントローラーになっています。

ボタンには”遊び”がないので、カチカチとしたしっかり押すタイプになっているので、そのあたりは好みが分かれるかもしれません。

もちろん、ipadやタブレット端末にも使えます。

FC30 GAME CONTROLLER

昔懐かしいファミリーコンピューター時代のコントローラーをモチーフにしている商品です。

なんとこの見た目にも関わらずBluetoothで接続できる他、付属のケーブルをパソコンと繋げば、USB接続としても使用する事ができる画期的作りで、若干違和感があります(笑)

注意点として、このコントローラーもまた対応するアプリがかなり限られているので
購入の際には、事前に調べておきましょう。

スマホカバーの鉄板!手帳型のメリットを紹介

自分のスマホにカバーつけてない人ってほとんど見かけないですよね!
それくらい、みなさん自分のスマホを自分の好きなカバーにいれて使っていると思います。

スマホカバーの人気は凄まじく、アニメやゲームのコラボをはじめ様々なかっこいい、かわいいデザインから、一風変わったネタ的デザインまでその種類は様々ですが。

根強い人気を誇るのが、手帳型カバー(ブック型カバー)ですよね。
大手ブランド(ヴィトン・グッチ)などがデザインしたものもあり、機能性も抜群。
本の表紙をめくるようにして開き、カバーによっては名刺を入れられたり、カードを入れる場所がついているものもあります。

ちなみに私は、フレームタイプを使っていて手帳型はちょっと苦手なんですが・・・

今回は、この手帳型を選ぶ、メリットとデメリットをまとめてみました!

手帳型のいいところ

はじめに、メリットを紹介していきます!

画面が傷つきにくい

手帳型はそれこそ本の表紙のように表も裏も守られていますので、少し落としたりぶつけた程度では画面や本体に傷がつく事もありません。
また、カバンの中に無造作に放り込んでおいても、他の物と当たって傷がつくなどの心配もないので、保護性は良いと言えます。

ユーティリティ

手帳型はなによりユーティリティに優れているのが魅力です。

ただスマホを守る、おしゃれなカバーというだけのモノ、のはずなのに
名刺やカードなどを一緒に入れておくこともできます。

たとえば新幹線のキップとか、とっさにどこかにしまう時なんかには特に重宝しますよね。

こういった多機能性も高く評価できると思います。

カバーを使って立てかけられる

これも手帳型ならべはのメリットです。

表紙部分をめくり裏まで持っていき固定すると、テーブルなどの上ではスマホをカバーに立てかけるようにすることができますよね!
これで、新幹線や飛行機などの移動中などに、動画などを見たりするときも手に持っておく必要がありません。

外出先だけでなく、単純に家の中でも結構便利です。

デザイン

手帳型は、デザインにもよりますが大人な印象があり、落ち着いたデザインのカバーを選べば
会議などでテーブルに出していても違和感はありません。

また、大手ブランドもデザインを手掛けているのでファッションアイテム、ステータスとしても魅力的です。

 

 

手帳タイプのデメリット

先程とは反対に、思いつくデメリットをまとめてみました。

サイズ

手帳型という作りなので、ただはめ込むタイプのカバーよりも場所をとることはあります。

男性の場合等は特に、カバンを持たない人にとってはポケットに入るサイズが好ましいのですが
カバーによっては、ポケットに入りきらないコトも。

取り回し

取り回しについては通話がしにくい、という点があげられます。

表紙を裏までもっていき、スマホの全面が出して通話をするわけですが、その際に表紙が裏表紙と重なっているので、長く手に持っているのがちょっときつい・・・。
また、横持ちしたときのシャッターが押しにくいなどのカメラが使いにくいという声もあるみたいです。

 

いかがでしたでしょうか。
見ての通り、明確なデメリットとなる点があまり思い浮かびませんでした。

確かに細かい部分を挙げればキリがありませんし、好みの問題になってしまいますが
ひいきなしに、使いやすいタイプのカバーだとおもいます!

スマホカバーの中でも耐久性抜群!フレームタイプのおすすめ紹介

以前、別の記事でスマホの手帳型カバーについて書いたのですが、今回はそれ以外のカバーについても書いていこうと思いまして、今回は、耐久性に定評があるフレーム型カバーです。
メカメカしたデザインだったり、ゴツゴツしたデザインが男性に人気のカバーですね。
かくいう私も、今はこのタイプのカバーを使っています。

早速、おすすめの商品紹介をしたいと思います!

 

 

 

ZVE Iphoneケース

iPhone本体を隙間なく覆ってくれるフルプロテクションというデザインになっています。

0.1mの隙間もなく完全に覆っているため、防水機能もはたしています。

耐久性も申し分ないこの商品は、主にアウトドア向けのカバーとなっていて
キャンプやスキーなどにはもってこいのカバーといえるでしょう。

 

Merit iPhone フルプロテクションカバー

水深2メートルまで対応している驚きの防水ケース

雨は勿論、砂からもホコリからもなにからだって守ってくれます。

とにかく防水が売りのこのカバーはプールや海水浴のシーズンには付け替えてでももっていきたいですね。

 

Finon ZIMON Case

衝撃耐久性を追及したメカメカしいデザインが特徴のこちらは、iphoneシリーズ専用のカバーです。

どの角度で落としても必ずスマホを守ってくれるという安心感が伝わってきますね。
これだけの耐久性を兼ね備えておきながら、デザインもかっこいいですしスマホ本来の操作性を損なわない点も魅力です!

イマイチなポイントを挙げるとすれば、重さでしょうか。
これだけ頑丈な作りなだけあって、少し重いです。

Spigen  iPhoneケース

値段も手ごろながら、性能も申し分ないコスパ最強の人気のカバーです。

スマホを優しく保護してくれるTPU素材のケースとガチガチのハードフレームを二層で組み合わせてあるので耐久性も○

フレームタイプ特有のスマホとフレームの間に隙間ができてガタガタしてしまう隙間問題もなく、ジャストフィットしてくれます。

スマホのお手入れ、ちゃんとやっていますか?? 簡単お手入れグッズを使って綺麗にしておこう!

毎日手で触れるスマホは、見た目よりも、自分が思っているよりもはるかに汚れているのです・・・。

手垢やホコリだけではなく、雑菌などももちろんついている訳ですから、清潔にしておいて損する事はひとつもありません。
それに、スマホが綺麗なのと汚いのでは、他人に与える印象も大きく違いますしね。

ということで今回は、スマホのお手入れグッズをご紹介したいと思います!
これらを使えば、大事なスマホを清潔に保つことができるでしょう。

早速みていきましょう!

 

ELECOM タッチパネル洗浄・抗菌ワックス

タッチパネルについている手垢や、こびりついた汚れをピカピカに磨き上げて、その上ワックス効果もついている優れものです。
抗菌作用も安心できるポイントで、一度掃除をすれば、指紋やホコリが再びつくのを防いでくれます。

また、拭き上げたあとのさわり心地もよく、操作性の向上にも繋がります。

サンワサプライ 液晶画面用ハイテククロス

こちらはOA系機器のクリーナーグッズの中ではでベストセラーの人気アイテムです。

極細繊維で作られたクリーナーは、表面をかるくふき取るだけで液晶画面についたホコリや手垢もきっちり落としてくれます。

結構大きめの作りなので、スマホを包むようにして磨けるのもいいですね。

せめて1週間に1回はこれを使って掃除したいところです。

 

KING レンズクリーニングティッシュ

ティッシュのように一枚一枚使い捨てタイプのクリーナーです。

こちらの商品は本来、カメラのレンズなどに用いるクリーナーとなっていますので
レンズのような繊細な部分を磨くクリーナーとして使える事だけあって、画面を傷つけずに、効果的に汚れを取る事が可能です。

使い捨てながらも、個別包装してあるので持ち歩き用や旅行用にも便利。
感覚としてはウェットティッシュが近いでしょうか。

 

スペックコンピュータ attach Easy Cleaning Roller

知らない人も多いかもしれない、コロコロタイプのクリーナーです。

このタイプ、意外と良いんです!
表面についた目に見えないレベルのホコリや塵もしっかり取ってくれるので、想像以上に綺麗になります。

また、一部の商品は画面保護シールなどを巻き込んではがしてしまうこともあったのですが、この商品はそんなことは一切ありません。
保護シールの上からでも気にせずご使用頂けます。

フィルムをかえてみる

長年使用していると、液晶保護フィルムのフチにも手垢などの汚れがたまっていきます。
これらは、上記の商品では取りきれない部分でもあるので、一旦保護フィルムをはずして掃除をした後
可能ならば、新しい保護フィルムをセットすれば、間違いなく新品同様になるでしょう。

自分では気づかないイヤホンの”音漏れ”あなたは大丈夫??

イヤホンで音楽を聴きながら、通勤通学をする人は多いと思います。
しかし、気を付けなければならないのは”音漏れ”です。

音漏れは、実際に音楽を聴いている本人からすればどの程度なのか全くわからないところも危険で
周囲の人にとってはシャカシャカとうるさく聞こえているかもしれないのです。

別に周りの人に迷惑をかけたいわけではありませんから、出来るなら音漏れにも配慮したイヤホンをつかいたいところですよね。

といったところで今回はイヤホンの音漏れについて考えてみました。
また、音漏れ対策がされているイヤホンもいくつかご紹介したいと思います。

 

音漏れの原因とは

そもそも、なんで音漏れをするの?というところですが
原因としてはいくつか考えられます。

まず単純に、音量が大きすぎるということ。
大音量で聞いていれば近くの人に音漏れしてしまうのは仕方ないので、少し音量を調整しましょう。

続いて、イヤホンがしっかりと装着されていない。
音はイヤホンから出ているワケですから、耳にしっかりとフィットしていなければその隙間から音が漏れてしまうのは当然ですよね。
この場合が厄介で、音量はそこそこにしていても結構周りに聞こえていることが多いです。

最後に、イヤホンの性能。
安価なイヤホンに多くみられるのが使われている素材などが影響している場合もあり
耳にフィットするようにゴム質のものがつかわれていたりとか、イヤホン自体に音漏れ防止が施されていたりとか
そういった作りになっていなければ、音漏れしやすいイヤホンと言えます。

カナル型を使用

カナル型というのは、分かりやすく説明すると、耳栓のように耳の穴に押し込むタイプです。

基本的には、耳にぴったり密着させる分、音漏れを小さくする事が可能です。

ですが、耳のサイズは人それぞれなので、自分にあったものを選ばないと装着中に痛みを感じたり、違和感を感じたりしてしまいますし肝心の音がちゃんと聞こえなかったりなどの弊害もあるので注意しましょう。

ノイズキャンセル

ノイズキャンセルとは、周囲で発せられる音を打ち消すように内部で音を発生させてノイズの低減をしてくれる機能です。

周りがうるさいからと、音楽の音量を上げる必要などがなくなるので相対的に音漏れも減るかもしれません。

 

最後におすすめのイヤホンをご紹介したいと思います。
イヤホンは、見た目はあまり違いが無くても、値段はピンキリで性能面は実際に使ってみないと分からない点も多いので、購入の際には注意が必要です。

Panasonic カナル型イヤホン RP-HJE150-K

かなり安価な価格で手に入れる事ができるカナルタイプです。
「音漏れ」を気にするなら、いわゆる耳栓型であるカナルタイプのイヤホン選びが基準となりますので
カナルタイプを付け慣れていない人は、まずはこういった安価なものから試してみても良いかもしれません。
性能や音質も値段以上の性能という評価が多く、人気の商品です。

 

Klipsch イヤホン Image X 10

米国のスピーカーなどのサウンドメーカーKlipsch社のイヤホンで独特のデザインが魅力です。

スピーカーブランドなので、当然のことながら音質は素晴らしいですし、コンパクトなサイズなので耳の小さい人にとっては違和感なく装着できるでしょうし

イヤホンの形状が耳の穴の形に合わせられるような楕円形になっているので、耳の大きい人でも問題なく使用できます。

また、水洗い可能ということもあり、お手入れも簡単です。

 

PHILIPS ワイヤレススポーツイヤホンTX2BTBK

その形状から快適に耳にフィットする構造となっています。
またbluetooth式のイヤホンなのでコードレスで取りまわしも最高です。

bluetooth式のイヤホンは有線のイヤホンに比べて音質が悪い、などという評価をうけることもしばしばありますが

このイヤホンの特質すべき点は、音を再生できる周波数域がかなり広いので、有線イヤホンとなんら変わりない音質を実現しています。

 

スマホやタブレットをもっと便利に使うためのキーボードガジェット!

タブレットだけでなくスマホ用まで発売されている、タイピング用のキーボード。
普段使いであれば、タッチパネルからの入力でよいのでしょうが、例えば長文のメールを打ったりする場合などにはキーボードの方が疲れませんし、単純に入力も早いし簡単ですよね。

まだタブレットやスマホをキーボードでご使用されたことが無い人は
一度使ってみると、手放せなくなると思います。

今回は、スマホ・タブレットで使えるキーボードをいくつかご紹介したいと思います。

 

<Origin>iPhoneスライドキーボード

独創性のある、iphoneと一体型として使えるキーボードです。
キーボードといえばiphoneとは別々で、使用するたびに接続したりなどの用意が必要でしたが
ありそうでなかった、この一体型のキーボードはそんな手間は一切ありません。

iphoneカバーとして取り付けて、スライドさせてキーボードを呼び出すかたちなので、場所もとりませんし、なによりコンパクトな電子辞書感覚で非常に使い勝手が良いです。

iphoneと同じサイズのキーボードとなりますので、それぞれのキーは少し小さめですが
押し心地も良く、作りもしっかりしているので、人気のある商品です。

 

<EC Technology> 折りたたみ式ワイヤレスキーボード

もともと外出先、出張先などでも簡単にPCキーdボード感覚で使用できるというところをコンセプトに作られているので、USB充電式となっています。

キーボードの両端を折りたためるようになっているので、使用時は大きく使えて持ち運ぶときはコンパクトに、といった利便性が売り。

キーボードの使用感も、一般的なPCのものとそん色なく、非常に完成度の高い商品です。

 

<Logicool>マルチデバイス キーボード

PCガジェットの大手Logicool社のキーボードです。
ノートパソコンレベルの大きさに、なんとキーボード上段にスマホやタブレットを差し込むことで、まさに疑似ノートパソコン状態で使用出来るという画期的なガジェットです。

しかも3台まで登録可能で、登録した端末は瞬時に切り替え可能なので、iphoneもipadも持ってるよ!って人には強くおすすめしたい商品です。

 

iphoneのカメラの性能を存分に引き出す、カメラ系ガジェット!

iphoneのカメラ機能をもっと面白く、もっと楽しく使っちゃおう!
ということで、今回紹介するガジェットは、なんとiphoneのカメラのレンズ部分に取り付けてカメラの使用を変えてしまおうというものです。

 

早速ご紹介していきますね!

 

スマホカバータイプの切り替えレンズ

こちらはスマホカバー自体に直接レンズをはめ込んであり、レンズ部分を回す事ができるようになっている。3つのレンズを回して交換することが出来るようになっているので、レンズ交換の手間なくシャッターチャンスを逃さない仕様に!

カバータイプになっているので、常用時からこのカバーをつけるとなると多少デコボコとしたものになってしまいますので、カメラを取ろうとする時以外は外しておいた方がよいかもしれません。

 

リモート操作できるリモコンシャッター

とてもコンパクトなサイズが人気のこのガジェットは、遠隔操作式でカメラの使用を変更できるという優れものです。

写真と動画をリモコン操作が可能でBluetoothではなく、専用アプリをインストールする事で即使用する事ができ、スマホ自体にいろいろと取り付けるわけではないので、手間はありません。

三脚ホルダー等と組み合わせる事で、手動でシャッターを切る事も可能ですので、機能性も○

 

スマホで見れるネットワークカメラ

iPhone自体のカメラ機能とはちょっと違うのですが、こちらは離れた所からでもiPhoneの画面でその場所の映像を確認する事ができるというものになります。

例えばペットを飼ってる人なんかは、外出先から自宅にいるペットの様子を確認することなんかもできるので
小さい子供さんがお留守番しているご家庭にも使えそうですよね!

暗視機能も優れていて録画機能も備えているため、防犯カメラに近い感覚で使用する事もできるんです!

 

 

iphoneのカメラ機能は他のスマホとは違い独自の進化を遂げています。
せっかくの高性能カメラを搭載しているので、その性能を存分に発揮できるようにこういったガジェットを取り入れてみるのも面白いかもしれませんね。

iPhoneのイヤホンを便利に使おう!知られざるイヤホンの操作方法をご紹介!

iPhone本体を契約(購入)時に同梱されているapple純性のイヤホン。
このイヤホン、音質も良く見た目もシンプルで非常に人気があります。

そして、ご使用されている人は気づいているかと思いますが、このイヤホンにはコード上にボタンがつけられていますよね。

今回は、このiPhoneのイヤホンの操作方法、意外と知られていない便利な使用方法をご紹介します!

 

<基本操作>

まずは基本的なイヤホンの使い方は音楽プレイヤーでの操作方法です。
「センターボタン」は「+」と「−」ボタンのちょうど真ん中の部分にあたります。

 

・「+」/「−」を押す⇒ 音量の操作
・早くセンターボタンを2回押す⇒次の曲へ
・2回目を長押しする⇒曲の早送り
・素早くセンターボタンを3回押す⇒前の曲へ
・3回めを長押しする⇒曲の巻き戻し
・センターボタンを1回押す⇒一時停止/再生

例えば「音楽」の時は、いちいち画面で操作しなくても、センターボタンをいちど押すだけで直前に聴いていた音楽が続きから再生されるというわけです。この操作方法だけでも、知らなかった!という人は多いのではないでしょうか。
この操作方法をマスターすれば、わざわざポケットやカバンからiPhoneを取り出さなくても操作が出来るので便利です。

 

<着信時の操作>

iPhoneに電話がかかってきた時にイヤホンを装着している状態であれば、イヤホンの操作で電話を受ける事ができます。
またリモコン部分がそのままマイクになっているので、そのままハンズフリーでの通話も可能。

マイクの性能はかなり優秀なので、わざわざイヤホンを口元に持ってこなくても相手にちゃんと声は届いています。

・センターボタンを1回押す⇒通話の開始/終了
・センターボタンを約2秒長押し⇒通話拒否
・「+」/「−」を押す⇒通話音量の操作

長押しして通話拒否をした時は、イヤホンからビープ音が聴こえて、通話拒否した事を知らせてくれます。

この場合、通話してきた相手には「ただいま電話に出る事ができません…」のようなアナウンスが流れます。

 

<Siriについて>

iPhoneに喋りかけるだけで「ご用件は何でしょう?」と、様々な操作をしてくれる便利AIのSiriさんですが

通常はiPhoneのhomeボタンの長押しで起動できますが、イヤホンからも直接起動させる事が可能です。

・センターボタンを1回長押し⇒Siriの起動
・Siri起動中センターボタンを1回押す⇒Siriの終了

センターボタンを長押しする事がポイント。
押す時間が短いと、音楽プレイヤーの再生となってしまいます。

 

<カメラ操作>

iPhoneカメラを起動中にはイヤホンを使ってリモートでシャッターを切る事が可能です。

・カメラ起動中に「+」「−」を押す⇒シャッターを切る

イヤホンのリモコンを使って撮影するメリットは、例えばiPhoneをスタンド等に固定した状態で撮影できるので「手ブレ防止」になって夜景撮影がしやすくなることです。

また、コードの届く範囲だったら、少し離れた場所でシャッターを押せるので、自撮りもしやすくなること等があげられます。

ちなみに、この機能はデフォルトのカメラアプリのみ対応で、その他のカメラアプリでは基本 使用できないので注意が必要です。

スマホがポラロイドに、魅力のガジェット誕生!

 

スマホガジェットの進化がどんどん進んでいます!

 

スタートアップ企業が開発した「prynt(プリント)」は、
スマートフォンに取り付けるだけでポロライドカメラになり、撮った写真を
プリントアウトすることもできるスマホケースになります。

 

専用のアプリを使用し、ケースにセットしたスマートフォンで写真を
撮影すると、その場で写真を印刷することができます!

 

今までは、画像を転送してプリンターで印刷”と、プリントするには
手間がかかっていましたが、「Prynt」なら、すぐにその場で出来るんです。

 

印刷した写真を専用アプリのカメラでスマートフォンの画面に映しだすと、
あたかもその写真が動いているように、動画を再生することもできます。

 

  • 本体サイズ:横8cm x縦11.5cm (カートリッジ込み)x 奥行き5cm
  • 重さ:210g(ペーパーカートリッジ込み)
  • 対応機種:iPhone 5/5s/SE、6/6s、6/6s Plus、7、7 Plus、8、8Plus、X
  • フル充電1回で20枚の写真をプリント可能。本体充電は付属のmicroUSBケーブル
    を使用。約180分の充電で満タンになります。
  • 本体パッケージには予め専用のZINKプリント用紙が10枚同梱されています。
    サイズが2×3(実寸は45x72mm)。解像度は313×399 dpi(620×1120 pix)

 

 

また、フィルタ・フレーム・キャプション・絵文字など写真編集も出来る
優秀アイテムです。

 

 

公式サイト