俺をバカにしたDQNに激動の復讐劇…DQNを退学に追い込む!!

それはまだ俺が高校2年生のときの話

当時俺はとても悩んでいた

理由は簡単だ、クラスのDQNに嫌がらせというかイジメを受けていたからだ

授業中に後ろから消しカスが飛んでくることは、日常茶飯事だったし

俺が教室に入るだけであいつらは大爆笑だった

そんなストレス三昧の日々で俺の怒りのメーターはどんどん上がっていった

そのメーターが直前になった日、俺はDQNに復習することをきめた

色んな作戦を練った

俺が受けた嫌がらせをそのままDQNにお見舞いしてやろうとも思ったし、

殺害してミキサーにかけて自宅近くの川に沈めようとも思った

しかし、どの作戦も脳内シュミレーションの時点で失敗に終わるのだった

【実話】危険な好奇心、背筋が凍る話

少し長い話ですが、暇な方、読んでください。

小学生の頃、学校の裏山の奥地に俺達は秘密基地を造っていた。
秘密基地っつっても結構本格的で、複数の板を釘で打ち付けて、雨風を防げる3畳ほどの広さの小屋。
放課後にそこでオヤツ食べたり、エロ本読んだり、まるで俺達だけの家のように使っていた。
俺と慎と淳と犬2匹(野良)でそこを使っていた。
小5の夏休み、秘密基地に泊まって遊ぼうと言うことになった。
各自、親には『○○の家に泊まる』と嘘をつき、小遣いをかき集めてオヤツ、花火、ジュースを買って。修学旅行よりワクワクしていた。
夕方の5時頃に学校で集合し、裏山に向かった。
山に入ってから一時間ほど登ると俺達の秘密基地がある。
基地の周辺は2匹の野良犬(ハッピー♂タッチ♂)の縄張りでもある為、基地に近くなると、どこからともなく2匹が尻尾を振りながら迎えに来てくれる。
俺達は2匹に『出迎えご苦労!』と頭を撫でてやり、うまい棒を1本ずつあげた。
基地に着くと、荷物を小屋に入れ、まだ空が明るかったのでのすぐそばにある大きな池で釣りをした。まぁ釣れるのはウシガエルばかりだが。
(ちなみに釣ったカエルは犬の餌)

釣りをしていると、徐々辺りが暗くなりだしたので、俺達は花火をやりだした。俺達よりも2匹の野良の方がハシャいでいたが。
結構買い込んだつもりだったが、30分もしないうちに花火も尽きて、俺達は一旦小屋に入った。
夜の秘密基地というのは皆始めてで、山の奥地ということで、街灯もなく、月明りのみ。聞こえるのは虫の鳴き声だけ。
簡易ライト一本の薄明るい小屋に三人、最初は皆で菓子を食べながら好きな子の話、先生の悪口など喋っていたが、静まり返った小屋の周囲から、時折聞こえてくる『ドボン!』(池に何かが落ちてる音)や『ザザッ!』(何かの動物?の足音?)に俺達は段々と恐くなって来た。

【涙腺崩壊】ゲームを通じて絆を深めた親子。病気の父へ捧ぐ感動のストーリー

ゲームはマザー2
(知らない人でも問題なく読めるよ。)

俺がキャラクター設定して
後は親父にやらせてる。

主人公「俺の名前」
ポーラ「母の名前」
ジェフ「姉1」
プー「姉2」

プレイヤーは父の名前

こう設定した後、父親に説明書と一緒にカセットを渡したんだ。

ゲーム開始は2年程前だったか。

ゲームを渡すまでは
俺と父、全然会話しなかったなーほんと。

悪徳宗教団体から彼女とその家族を救った男の話

重くて長い話で申し訳ありません。
読みにくいところも多いと思いますが、
孤独だった俺の話を暇つぶしに聞いてください。

小学校5年生の時、交通事故で両親を亡くして祖父に引き取られた。
その時から俺の時間は止まってしまったようになって何も考えられなかった。
事故の前のことは何も思い出せなくなり、何もかも楽しくなくなった。

転校した先の小学校でも、何もしゃべれず、全く友達もできなかったし、
友達を作りたいとも思わなかった。
ただ、朝になったら学校に行き、自分の席に座って授業にのみ集中し、
学校が終わればすぐに家に帰った。
先生は気を使っていたようだが、みんな気味悪がっていたと思う。

いつもステテコと腹巻姿の祖父は優しく、
慣れない手つきで家事をしつつ、俺の好物の鳥の唐揚げを良く作ってくれた。
今でも感謝しているがその頃は会話もほとんどなく、
自分の部屋でゲームを延々としていた。

俺の愛娘がハイスペック彼氏を連れてきた件・・・

俺は40歳

しがないサラリーマン

娘はまだ17歳 春から高校3年生

普段はROM専門なので書くの下手かもしれんが

誰に聞いてもらいたい

今日、俺は仕事がたまたま休みだった

せっかくの貴重な休み、自分の部屋で2ちゃんねるでもして

一日を満喫しようと思ってたんだ

そしたら珍しく娘が部屋にやってきた

最近はそれほど話すこともないので少し困惑した

猟奇的な彼女にトラウマを植え付けられた僕は、ただ絵を書き続けた。

まず、俺の簡単なスペックを。
現在21歳男
絵を描くことが大好きヲタメン。今は日常が熱い。
見た目はフツメン…なのかな?博多華丸(芸人)に似てるって言われるな。いわゆう濃い顔。
学生しつつ単発でイラストの仕事とかちょいちょいもらってる、駆け出しの絵描き。
通ってるのはフツーの一般私大。
初スレ立てでちゃんとできてるか凄い不安だけど
絵だけじゃなくて、今夢中になれてることがあるって人には是非聞いて欲しいな
とりあえず書きためてある分を書かせてもらいます

まず、話は高校時代までさかのぼる。
高校の時の自分は本当に平凡な学生で、よくも悪くも楽しく過ごしてた。
田舎の高校で田舎の高校生がフツーに学校に通ってる感じ。
部活のバレーボールが大好きで、ひたすらそれに打ち込んでた。
この時はまだ絵を描いていなかったよ

絵を描き始めるまでのエピソードがちょっと長いけど、すまん

ヤンキーに絡まれた友人を助けたらとんでもない面倒に巻き込まれた件ww

 

仕事帰りに飲みに行く約束してて、駅で待ち合わせた。
駅に着いたら普通に友達がヤンキーにからまれてた。
もう23なのに。

何かやりきれない気持ちになった。

駅に着いた時にはもう始まってた。
中山(一応仮名ってことで)は何かチャリに囲まれてた。
中山の周りをチャリがすげーグルグル回ってた。
夕方の駅ってこともあってそりゃもう目立ってた。

しかもよく見るとからんでるのは完全に高校生。
いくら何でもこれは大丈夫だろと思って俺はちょっと離れた所で観戦。
いや、この時はマジで大丈夫だと思ったんだって。
それに俺がいきなり飛び込んでってもっと大事になるのは中山も嫌かなって思ったし。

んでとりあえずアイポッドを取り出した。

状況は中山に対して高校生は2人。
そして中山は公務員。公務員はきっと高校生より強い。だから大丈夫。

中山の周りを依然チャリがグルグル。しかも何か叫んでる。
よーく聞いてみると何か「ちょっと電車代貸して」みたいな事言ってる。
昔からある在り来たりなセリフ。ってか今時こんな事言うやついるのか。

しかもお前らチャリに乗ってるじゃない。

異常潔癖症の女が飲み会にきてカオスなんだがww


ひどかった

序章

店員「サラダお持ちしました~」
潔癖「あ、みんな食べる前にちょっとまって」

消毒用アルコールをサラダに霧吹きでシュッシュッ

俺 この春大学4年
潔癖 別な大学の新入生
友人達や別な大学の人 5人

状況は、サークルに入ると決まった人と食事会をするというので、その別な大学の友人から誘われて(同じ弓道部に所属してるため繋がりがあった)

で、昨日の6時から食事会開始。

で、一発目

潔癖「皆さん、まず店に入る前にちょっと待ってください」
予約していた部屋に大量の消毒液を撒く潔癖。

ヤバい宗教団体の勧誘さんと壮絶な論戦を繰り広げた私

 

内容はスレタイ通りなんだが
家族が旅行中で聞いてくれる人がいない
書き込むの初めてだけど聞いてくれたらうれしい

ちなみにスペック
18歳 大学生 おんな
166cm 50kg後半? こんなもん?

私は塾講師のバイトをしてるんだけど、
今日は夏期講習最終日で、17時終わりだったから
終わって早々に帰路に着いたんだ

それで地元の駅について駐輪場まで歩いてたら、
小奇麗なお姉さん?に声をかけられた
女「あのー?」
私「はい?」
女「今、幸せですか?」
24時間テレビに合わせて何かやってんのかと思った

【感動】DQNに人生を変えられたニートな俺。


誰かに聞いて欲しい。

俺はごく普通の家庭に生まれたごく普通の男だった。
小学生時代は、クラスで目立つこともなく、特に友達がいるわけでもなく、
ただただ、学校に通っているだけの小学生時代でした。

俺の性格は基本的に無口でコミュ障、6年間で誰かと話した記憶なんてほとんどない。

そんな俺も中学生になった。
母と学ラン姿で写真とったのを今でも覚えてる。

いよいよ入学式。
中学に入ると何かが変わると思っていたけど、もちろん自分から動かないと何も変わらないわけで。
自分を変えるためにも、部活に入ろうと思った。
そこで俺が選んだ部活はバスケ部だった。