【ガチ怖】卒業から10年後の同窓会 顔も名前も思い出せないが、いたはずのアイツがいない・・・そして当時の教師の変死と失踪したクラスメイト。→恐怖の同窓会が始まる

友『だからさ、同窓会しようぜって話なのよ』

男「それは分かったけどさ、何で俺にそんな話をするんだよ」

友『そりゃお前、元学級委員だろ?学級委員が同窓会企画するのは普通だろ』

男「・・・お前、俺に面倒なところ全部押し付けたいだけだろ」

友『ま、まさか。そんなわけないじゃあないか。ははは』

男「・・・。まあいいや、俺の久しぶりにみんなには会いたいと思ってたし、今回は口車に乗ってやるよ」

友『おお、それでこそ元委員長だぜ。んじゃ頼むなー』

(通話終了)

あれほど実家に関わるなと伝えていたのに、夫が娘を連れて挨拶に行ってた。結果、娘の腕にひびが入ってた。父が灰皿投げつけたらしい、さすがに許せない

今日夫はGW振り替えで休みだった。

娘を連れて遊びに行っていたのだが、帰ってきたら娘のうでに包帯、泣き疲れてて目が腫れ上がってる。

夫いわく、娘が生まれてから一度も私の両親に会わせていないのでこっそりつれていったと。

最初は初めて会う孫娘に舞い上がっていた父が、何かの拍子にいきなり切れて

娘にむかって灰皿投げつけ→腕に当たってひび。

何回も話したよね、私の右耳が聞こえないのは父になぐられたからだって。

私の姉がかるく足を引きずって歩くのは父に床に投げつけられたから。

兄は額に傷が残ってるけど実は体中に残っている傷も、父の暴力から私と姉をかばったからだよ。

【ガチ怖】潰れるお寺の解体をしていたら、大きな木箱がみつかった。なにやらお札が貼られていて、元住職に連絡すると狂ったように騒ぎ出した!【ホラー】

俺、建築関係の仕事やってんだけれども、

先日、岩手県のとある古いお寺を解体することになったんだわ。

今は利用者もないお寺ね。

んでお寺ぶっ壊してると、同僚が俺を呼ぶのね。「~、ちょっと来て」と。

俺が行くと、同僚の足元に、黒ずんだ長い木箱が置いてたんだわ。

俺「何これ?」

同僚「いや、何かなと思って・・・本堂の奥の密閉された部屋に置いてあったんだけど、

ちょっと管理してる業者さんに電話してみるわ」

金が無くて困っていた俺が、借金踏み倒してタコ部屋に入れられた時の壮絶な思い出話をする

 

 

とりあえずなんでタコ部屋いれらたか話す

去年金が無くてアパートを追い出されて、とりあえず飯場にいったんだ

以前にも建築の仕事してたから、とりあえずそこで金溜めようと思って

タコ部屋労働とか未だに回ってるんだな

免許書もあったから運転手込みであっさり雇い主もみつかった

ただ・・・時期が悪かったんだよね。

去年の建設業はとにかく仕事が無くて、月12日も出れれば良いほうだった

当然、それじゃあ生活も満足に出来ないし

お金を溜めてアパートを借りることも難しいなと思ったんだ

恐怖のドライブ。どこまで行っても”ソレ”はついてくる・・・・。

車の免許取ったばかりの頃って、

みんな仲間内で集まっていったことない道とかドライブしまくったりするよな。

一昨年の俺もそうで、夏休みに実家に帰ったときに、地元に残った友達から誘われて

何度かドライブに行っていた、その時に起きた事件を書こうと思う。

お盆の少し前くらい、朝からかなり暑い日だったのを覚えている。

中学の頃の同級生で、地元にいた頃は良くつるんでいた腐れ縁の友達から

幼少時の恐怖体験 姉と二人だけのはずなのに、いつからそこにいたの? 奇妙な同居人

幼い頃に体験した、とても恐ろしい出来事について話します。

その当時私は小学生で、妹、姉、母親と一緒に、どこにでもあるような小さいアパートに住んでいました。

夜になったら、いつも畳の部屋で、家族揃って枕を並べて寝ていました。

ある夜、母親が体調を崩し、母に頼まれて私が消灯をすることになったのです。

洗面所と居間の電気を消し、テレビ等も消して、それから畳の部屋に行き、

母に家中の電気を全て消した事を伝えてから、自分も布団に潜りました。

横では既に妹が寝ています。

ある日、近所に住んでいるお兄さんが、突然飛び降り自殺をした話

 

根岸さんという青年は、最近、京都にあるおじの家の二階から飛び出した。

これは、たとえで言っているのではなくて、本当に根岸さんはその家の二階の窓から飛び降りて、その後、痛む足を引きずりながら市内の友人の下宿に転がりこんだのである。

どうしてまた、彼はそんな危険な真似をしなければならなかったのか?

それは以下の通りである。

ある日、親しく話す機会さえなかったおじが、突然電話をかけてきた。

なんでも、大学で教授をしているそのおじが、突然海外にフィールドワークで出かけることになり、その間の家の管理を頼みたい、ということであった。