一緒に暮らすうえで”意外と”見ておいた方が良いこと

 

お互い別々に暮らしていると上手くいくことでも

同棲を始めて今まで見えていなかったところってやはり出てきますよね。

その中でも”こんな些細な違いくらい”と思うことも結婚してからだんだん

歯車がずれていってしまうことも、、、

今回はそんな一緒に暮らすうえで見ておいた方が良いことを紹介していきたいと思います。

 

 

寝る時間が同じくらいかどうか

一緒に暮らすうえで生活リズムが違いすぎると些細な事ですがストレスがたまることも、、、

どちらかが少し遅いだけで帰っている方も”起きて待っていよう”とするのも

暮らし始めはウキウキして待っていられますが、何カ月かするとそれもしんどくなってきてしまいます。

また、電気の光やTVの音など細かいことで起きてしまう方もいますよね。

寝室が同じ場合は起きる時間も違いすぎると一緒に目覚めてしまいあまり休めなかった

なんてことが続くと身体の疲れも溜まっていってしまいます。

 

 

エアコンの設定温度が合うかどうか

男性の場合って体温が高めの方が多いと思います。

それに比べて女性は”冷え性”を抱えている方が多いのではないでしょうか。

たまに相手の家に訪問した時に”ちょっと寒い”と感じたとしてもその時はあまり気にもとめないことかもしれませんが

一緒に暮らすとなるとその違和感が毎日になってくるので、違いすぎるとどちらかが少し合わせる形になりますよね。

部屋着を温度に合わせれば良いとも思いますが、一人で暮らしてきた期間が長いと余計に基準の設定温度って

決まってしまうことがあると思うので、あまり設定温度が違わないようが良いかも。

 

 

嫌いなものが同じかどうか

嫌いなもの全てが一緒なのは難しいですが、何個かでも同じに感じるものがある方が

居心地がよかったり、一緒にいても相手の事をイライラさせるようなことも少なくなると思います。

また、趣味なんかも一つ同じ趣味があると会話も弾みますし仲良くいれるカップルも多いはず。

すきなものが合うのも大切ですが、嫌いなものや嫌いな行動・発言のような些細な事が合う方が

より一緒に暮らしたとしても円満にいくでしょう。

 

まとめ

いかがでしたでしょうか?

やはり、家族以外の人と一緒に暮らすとなると些細な事に敏感になりがちです。

もし、一緒に暮らそうと考えている方がいる場合はぜひチェックしてみてください!

 

危ない罠に引っ掛からないで! 婚活アプリで注意すべき男性とは?

 

 

 

近年、草食系男子が増える中で草食系男子にも優しい

街コン・相席屋・婚活パーティーなどが増えています。

 

しかし、ここ最近では以外にもアプリで出会いを見つける方が多いんですね!

確かに、相席屋などに参加するのはちょっと勇気いるかもとか、

周りはみんな彼氏がいてそういう場所に付き合ってくれる子いないしな…

なんて方も多いと思うので、アプリは自分一人で始められるし気楽でいいのかも!

 

そういった感覚からか、アプリで出会って恋に至る方も多く目にします。

新たな出会いの形としてありかもしれませんが、

本当に良い人であれば!の話です。

 

みなさん、リスクが無いとは言い切れませんよ!

 

 

そこで今回はアプリで注意したい男性についてご紹介したいと思います!

女性のみなさん結婚に焦る気持ちも分かりますが、

妥協はしないで!

この人やばいかもって思ったら注意して!

 

 

 

意見を伝えるのが苦手な人必見!言いたいことを上手に伝えるコツって?

 

 

 

 

 

伝えたいことがあるけど、恥ずかしくて言えない。

次から伝えよう!と思っていても、その場面がくると

また後回しにしてしまうことってありませんか?

上手に伝えられずに、不運な思いをしたり損をしたことはありませんか?

今回は、意見を伝えるコツについてまとめてみました!

 

 

 

 

 

 

 

言いたいことを一つにしぼる

 

最初に大切なのは”一つにしぼる事”です。

伝える前にはたくさん言葉が頭に思い浮かんできてしまうと思います。

しかし、全て伝えようとすると何から話していいかわからなくなってしまいがち。

話している途中で、自分でも「何が言いたかったんだろう」となってしまいます。

そうならない為にも、まずはシンプルに「一番何を伝えたいか」

という事を考えるようにしてみると伝えやすくなるはずです。

 

 

 

 

 

 

前置きをせずに伝える

 

次に大切なのは、「前置き」をしない事。

前置きが長くなってしまうと、相手は「結局何が言いたいんだろう?」とイライラさせてしまったり

せっかく伝えたかった事も伝わりづらくなってしまいます。

なのでそうならない為に、

①先に言いたいことを伝える

②次にそう思った理由を伝える

 

という順番で、シンプルに伝えるようにしてみてください。