【衝撃話】男「100年……」ロボメイド[100年休みなく」【切ない】P52

 

メイド「気温25C°、湿度61%」

メイド「人間の皆さんには過ごしやすい一日になりそうですね」

メイド「そう思いませんか?ご主人様」

メイド「さて、それでは書斎のお掃除から始めましょうか」

メイド「頑張りますよ」

~書斎~

メイド「……」ピピピ

メイド「書籍のダメージを判定」

メイド「ダメージ基準値と照合……基準値を下回っています」

メイド「雑菌含有率2%」

メイド「清掃内容確定、清掃開始します」

メイド「……」テキパキ

メイド「……」テキパキ

メイド「……」テキパキ

メイド「……」テキパキ

【閲覧注意】呪われたアパート…「コンコン」とドアをたたく音…誰もいない。【恐怖体験】

幼い頃に体験した、とても恐ろしい出来事について話します。

その当時私は小学生で、妹、姉、母親と一緒に、どこにでもあるような小さいアパートに住んでいました。

夜になったら、いつも畳の部屋で、家族揃って枕を並べて寝ていました。

ある夜、母親が体調を崩し、母に頼まれて私が消灯をすることになったのです。

洗面所と居間の電気を消し、テレビ等も消して、それから畳の部屋に行き、

母に家中の電気を全て消した事を伝えてから、自分も布団に潜りました。

横では既に妹が寝ています。

【おもしろ】家に取り立てにくる借金取りがまさかの女だった・・・→衝撃の結末!

女借金取り「いるのは分かってんだァ!!」

女借金取り「出てこいコラァ!!」

男「ひぃぃ」ガクブル

女借金取り「扉開けろオイ!!」

男「む、無理です無理ですぅ!!」

女借金取り「開けろォォォォォ!!!!」ガンガンガンガン

男「ひゃあああっ!!わ、わかりましたって!!今!今開けますから!」

女借金取り「な、なにっ!?本当だろうな!?」

【おもしろ】死に際に自分の人生を振り返った老人→老人「思えば、逃げてばかりの人生だった…」

「おじいちゃん!」 「父さん!」 「あなた、しっかりして!」

老人(う、ううう……)

老人(どうやらワシは……もうダメなようじゃ……)

老人(それにしても振り返ってみると……)

老人(ワシの人生は……逃げ続けてきた人生じゃったのう……)

………………

…………

……

【ヤバすぎ】ヤバイ仕事を見つけたww面白半分で応募してみる事に→衝撃の結果に

「面接 フリー」の画像検索結果

求人広告「奇声をあげて威嚇するだけの簡単なお仕事です」

社名:ショッカー

職種:世界征服

待遇:一般職・月収14万~(幹部登用制度あり) 総合職・月収70万~

必要資格:無し(ただし経験者優遇)

募集人数:若干名

※世界征服を目指す悪の組織です! 明るく元気な職場が、アナタのやる気を待ってます!

採用:簡単な筆記試験と集団面接

先輩社員からのメッセージ

5年目・企画部 Aさん

【怪談】首の無い地蔵・・・。それを見たものには○○○が….【閲覧注意】

「首なし地蔵」

小学生の頃、近所の公園で毎日遊んでくれたお兄さんがいた。

その人は皆から「セミの兄さん」と呼ばれていて、一緒にサッカーをしたり虫取りをしたり、

どんな遊びにも付き合ってくれた。

自分はその頃都会から転校してきて間もなく、そのお兄さんのことをほとんど知らなかったのだが、遊べば遊ぶほどに不思議な雰囲気をもつ人だなと思った。

すごく物知りだなーと思う時もあれば、え?こんなことも知らないの?と驚くこともあった。

【恐怖】ある田舎に伝わる禁忌、恐怖のミステリー

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私の故郷に伝わっていた「禁后」というものにまつわる話です。

どう読むのかは最後までわかりませんでしたが、私たちの間では「パンドラ」と呼ばれていました。

私が生まれ育った町は静かでのどかな田舎町でした。

目立った遊び場などもない寂れた町だったのですが、一つだけとても目を引くものがありました。

町の外れ、たんぼが延々と続く道にぽつんと建っている一軒の空き家です。

長らく誰も住んでいなかったようでかなりボロく、

古くさい田舎町の中でも一際古さを感じさせるような家でした。

【閲覧注意】ガチで怖すぎる怪談、見るのは自己責任でお願いします。

コピペだが俺的に暫定一位のヤツを。

この怖い話を携帯で見るそこまで面白いことでもないし、

長くしないように気をつけるが多少は目をつぶって欲しい。

では書きます。

何かに取り憑かれたり狙われたり付きまとわれたりしたら、マジで洒落にならんことを最初に言っておく。

もう一つ俺の経験から言わせてもらうと、一度や二度のお祓いをすれば何とかなるって事はまず無い。

長い時間かけてゆっくり蝕まれるからね。

祓えないって事の方が多いみたいだな。

【閲覧注意】それは、入ったものにしか分からない恐怖の地域….そこに足を踏み入れた俺は不可解な現象を目の当たりにする【ガチヤバ】_以下backup済み

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長文です。

九州のある地域の話。

仮だがS区という地域の山を越えた地域の裏S区って呼ばれてる地域の話。

現在では裏とは言わずに「新S区」って呼ばれてるがじいちゃん、ばあちゃんは今でも裏S区と呼んでる。 まぁ、裏と言うのは良くない意味を含んでる。

この場合の裏は部落の位置する場所を暗に表してる。

高校時代は部落差別の講義も頻繁にあるような地域。そこでの話。

(あくまで体験談&自分の主観の為部落差別、同和への差別の話ではありません)

今から何年か前に男の子(仮にA)が一人行方不明になった。(結局自殺してたのが見つかったけど)

俺はS区出身者。彼は裏S区出身者だけどS区の地域にある高校に通ってた。

まぁ、彼は友人だった。あくまで「だった」だ。

1年の頃は仲良かった。彼が一人の生徒をいじめるまでは。

いじめられたのは俺。周りはだれも止めない。止めてくれないし、見てもない。傍観者ですらなかった。

必死にやめてと懇願しても殴る、蹴る。俺は急に始まったから最初はただの

喧嘩と思い殴りあったが、彼の体格と俺のでは全く強さが違う。

【閲覧注意】学校の裏山で実際にあった恐怖体験….友人はその時の後遺症で・・・

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小学生の頃、学校の裏山の奥地に俺達は秘密基地を造っていた。

秘密基地っつっても結構本格的で、複数の板を釘で打ち付けて、雨風を防げる3畳ほどの広さの小屋。

放課後にそこでオヤツ食べたり、エ口本読んだり、まるで俺達だけの家のように使っていた。

俺と慎と淳と犬2匹(野良)でそこを使っていた。

小5の夏休み、秘密基地に泊まって遊ぼうと言うことになった。

各自、親には『○○の家に泊まる』と嘘をつき、小遣いをかき集めてオヤツ、花火、ジュースを買って。修学旅行よりワクワクしていた。

夕方の5時頃に学校で集合し、裏山に向かった。

山に入ってから一時間ほど登ると俺達の秘密基地がある。

基地の周辺は2匹の野良犬(ハッピー♂タッチ♂)の縄張りでもある為、基地に近くなると、ど

こからともなく2匹が尻尾を振りながら迎えに来てくれる。

俺達は2匹に『出迎えご苦労!』と頭を撫でてやり、うまい棒を1本ずつあげた。

基地に着くと、荷物を小屋に入れ、まだ空が明るかったのでのすぐそばにある大きな池で釣りをした。まぁ釣れるのはウシガエルばかりだが。

(ちなみに釣ったカエルは犬の餌)

釣りをしていると、徐々辺りが暗くなりだしたので、俺達は花火をやりだした。俺達よりも2匹の野良の方がハシャいでいたが。

結構買い込んだつもりだったが、30分もしないうちに花火も尽きて、俺達は一旦小屋に入った。

夜の秘密基地というのは皆始めてで、山の奥地ということで、街灯もなく、月明りのみ。聞こえるのは虫の鳴き声だけ。

簡易ライト一本の薄明るい小屋に三人、最初は皆で菓子を食べながら好きな子の話、先生の悪口など喋っていたが、

静まり返った小屋の周囲から、時折聞こえてくる『ドボン!』(池に何かが落ちてる音)や『ザザッ!』(何かの動物?の足音?)に俺達は段々と恐くなって来た。

しだいに、

『今、なんか音したよな?』