金が無くて困っていた俺が、借金踏み倒してタコ部屋に入れられた時の壮絶な思い出話をする

一回貸したら毎週のように2万、3万貸してくれって言ってくるようになったのね。

俺も会社に誘ってもらって、飯とかも連れて行ってもらってる手前

あんまり邪険には断れないわけよ。

なんだかんだんで20万くらい貸したと思う。

その職長はある日、会社からいなくなってしまったんだ

自業自得もいいとこじゃねぇか

パチなんて麻薬とそう変わらんし

その職長(金田←仮名)他の業者や、会社の同僚、建設会社の監督

正規の貸金業者、あげくの果てには闇金に手を出してたみたいなのね

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