金が無くて困っていた俺が、借金踏み倒してタコ部屋に入れられた時の壮絶な思い出話をする

「もう先月の負けでお前の解雇は決まっていた、ただそれは余りにも可哀想という

藤本の申し立てにより、お前を一ヶ月様子を見ていた。今月は金額はプラスになったが

お前は恩人の藤本の気持ちを知らず、藤本にはむかう様な視線を常に送ったり

今日に限っては暴力だ。お前は使えない。輪の空気を乱す。お前がいたから

プラスもたいしたことなかった、藤本がお前に指定していた台は一番自信がある台を

お前に打たせていたんだ、収支は100万くらいになっていてもおかしくない

お前が悪い。清算してもらう」

まあ、こんな続けては言ってないが様は藤本が俺に助け舟を出していたのに

自分で全て失わせたわけであります。

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