金が無くて困っていた俺が、借金踏み倒してタコ部屋に入れられた時の壮絶な思い出話をする

山本ぉ~どう考えても出ない台打たせて借金膨らませて絞る作戦じゃねえかぁ~?

気づけよ普通にぃ~

「お前、生意気な態度とってんじゃねーよ!どれだけ皆に迷惑かけたかしってんのか?」

ここで俺もぶちぎれてしまった。ここで切れなかったら一年棒に振らなかった

「おい。藤本さんよー、ここじゃ皆に迷惑かけるから表で話しましょうや。俺あんたとは

一度じっくりはしたかったんや」

怒りすぎて記憶にないんだがたぶん、こんな感じで話してたと思う。

藤本の髪の毛を引っ張り表に引きずりだそうとする

「おい!山本!」

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