あれほど実家に関わるなと伝えていたのに、夫が娘を連れて挨拶に行ってた。結果、娘の腕にひびが入ってた。父が灰皿投げつけたらしい、さすがに許せない

救いようが無い。

乙。根回しと逃亡、悪夢だろうがちょっとだけがんばって。

ダンナはそんな壮絶な家があるなんて想像もできないくらい幸福に育てられてきたんだな。

一番好きな人に辛い事を打ち明けたのに、真面目に受け止めてもらえてなかった事は辛かったろう。

ダンナに悪気がないのもタチ悪いよな。

今度の事で愛想もほとほと尽きたろうけど、ちょっとだけ長い目でみられる余裕があなたにあるなら、再構築を考えてほしい。

自分の娘を傷つけられたことで、ダンナも思うところがあると思う。

世間知らずで優しい「だけ」の僕ちゃんなんて

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