あれほど実家に関わるなと伝えていたのに、夫が娘を連れて挨拶に行ってた。結果、娘の腕にひびが入ってた。父が灰皿投げつけたらしい、さすがに許せない

傍目から見ても王子様のような扱いで育ってきたそうです。

ただ、従姉さんは夫の日和見的というか、自分は常にいいポジションにいたがるような面を不安に思っていたそうです。

(自分を失敗を従姉さんに押し付けて、周りの人には従姉さんを責めないで!と従姉さんをかばうということもあったそう)

弱っているものや下のものをかばう強くて正しい自分が大好きな子なんだよ、と仰っていました。

私にいろいろ過去があるから結婚のときに言おうと思ったけど、義実家の人間がそういうことを言っても・・・

とずっと言えなかったと。

結婚して私が仕事も順調子供もできて、夫だけがよりどころではなくなってきたように夫は感じて、

それで実家に連絡を取ることを思いついたのではないか、というのが従姉さんの感想です。

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