あれほど実家に関わるなと伝えていたのに、夫が娘を連れて挨拶に行ってた。結果、娘の腕にひびが入ってた。父が灰皿投げつけたらしい、さすがに許せない

その姿を見て両親を責められなかったそうです。

でも、それがあの人たちのいつものやりくちなんです。

私たちが暴力を受けていたときも、あとになって「守ってあげられなくてごめんね、ごめんね」と

泣きながら自分だけはいい人になる母親でした。

近所では暴力夫とそれに耐えるけなげな妻をずっと演じてきた母です。

だから夫婦そろって子供たちは絶縁したのに。

言葉と受けた障/害をみせるだけでは理解してもらえなかったのか、本当に悔しい。

優しい人だと思っていたけど、結局は957さんの言うとおり、母と同じ自分をよく見せたいだけの人だったのか。

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