【感動】世界で一番大切な物を宝くじ売り場で手に入れた話をする

 

そして、ちょうど6年前の2/28
いつも通り毎日の散歩コースの途中にある
宝くじ売り場に行って宝くじのおばちゃんに「おはよーっ」
って、挨拶しながら予想した番号を塗ってると
そこに、彼女が現れる
正直、今でも鮮明に覚えています
見たときは本当に一目ぼれしry

 

んで、マークする台みたいのが狭いので
もうくっつくような状態でお互いに色を塗ってるんですねw
そんな感じだったので、つい彼女が選んだ数字が気になったのでふと見てしまった・・・
すると、その番号は奇しくも「617」で俺の誕生日だった
「え・・・」と思ったのもつかの間
彼女は、おばちゃんにカードを渡し、両手で大事そうに引き換え券を
持ったまま立ち去ってしまった・・・

 

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