【ガチ怖】潰れるお寺の解体をしていたら、大きな木箱がみつかった。なにやらお札が貼られていて、元住職に連絡すると狂ったように騒ぎ出した!【ホラー】

そして、出雲のある場所で見つけた洞窟の奥にあったものが、

「リョウメンスクナ」(両面宿儺)の像だった、とあった。

スクナ族は、日本へ羅魔船(カガミノフネ)で来た、と書かれ、鏡のように黒光する船であったとのこと。

羅魔は「ラマ」で、黒檀系の木の名である、と書かれていたけど、

黒ずんだ長い木箱とあったので、これももしかするとラマなのかも・・・?

とすると、リョウメンスクナ様も、逃げ延びて岩手地方に来た、スクナ族の末裔なのかもしれないな。

・・・と、オカ板的にはあわない内容かも、と思いつつ書いてみたが。

すんません。

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