【ほっこり】とある昔の出来事で、記憶喪失と失語症になった私。絶望の毎日だったのに、ある人との出会いがきっかけで毎日が楽しくなりました。

言葉を失って、私は中学生の大半を家で過ごす事になった。

母は何故か出ていって、私の家には父と弟、犬のえだまめだけになってしまった。

私は何をされたか覚えて居なかったに、気ままに引き籠り生活を送ってた。

ただ母が居ない事は少し寂しくて、泣いて居た気がする。

まぁそんな事はどうでも良いんだ。

でも父と弟が話している時に、何か思っても

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