【修羅場】DQNが店の店員にクレームをつけていたのでオタクの俺が成敗してやった

休日の昼下がり、俺はとあるカラオケ店にやってきた。

目的は一人カラオケ、いわゆる“ヒトカラ”というやつだ。

といっても、俺はカラオケが上手くなりたいとか、十八番を増やしたいとか、

そんなつもりは全くない。

一人で一時間あるいは二時間ぐらい歌うととてもスッキリするのである。

俺はペースにして、三ヶ月に一回ぐらい、このヒトカラを行っている。

特に大きな仕事が控えている時などは、ヒトカラは欠かせない。

【ほっこり】課長「最初は……とりあえずビールいっとこうか」新人「はっきりいってビールなんてクソッスよ!」【ショートストーリー】

 

 

居酒屋――

課長「みんな、今日もご苦労さま! 今夜はパーッとやろう!」

課長「最初は……とりあえずビールいっとこうか」

先輩「そうですね」

同僚女「はーい!」

新人「あ、すんません。オレはカシスオレンジで」

課長「そ、そうかね」

 

【修羅場】面接官に趣味を聞かれたから答えたらバカにされたのでわからせた→男「趣味は人間観察です」面接官「人間観察ゥ?」プッ

面接官A「ところで、あなたの趣味は?」

男「人間観察です」

面接官A「人間観察ゥ~?」プッ

面接官B「ハハ……それは変わった趣味ですね」

女面接官「観察というのは、たとえばどのような感じで?」

男「人をじっくりと観察して……その人の人生を感じることが好きなんです」

【衝撃恋愛】従姉に恋をした。その結末は…

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従姉に恋をした。

信じられないほど心が痛い。
彼女に会ってから今日まで、一年一年、一日一日、その痛みは
蓄積されていき、今は極限だと思う。それはもう彼女との未来
など有り得ないのだと実感してしまったからだ。
二ヶ月前のあの日に。

5年前、母が再婚した。嫁いで間もない冬のはじめ、嫁ぎ先の
お姑さんが亡くなった。その葬式の最中、彼女と初めて出会った。

彼女は母の再婚相手の姪っ子。歳は俺よりも2つ上。しかし小さ
な風貌のせいか幼く見え、またバタバタした葬式の最中でもあっ
たため、俺は紹介を受けていたにも関わらず彼女の年齢など頭に
なく、高校生だと思い込んでいた。

だから別段、彼女に意識を払
っていたわけでもなく、ましてや当時の俺には結婚を約束してい
た彼女もいたため、そのファースト・コンタクトはなんてことな
く終わった。

 

 

【衝撃恋愛】久しぶりの再会から衝撃的な結末へ【切ない】

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大学を卒業して、東京に来てもう俺も今年で26になった。
なんだかんだでバイトを転々としながらようやくとある小さな会社の正社員になった。
社員は少ない、給料も安いが社会人になれた事がモチベーションになりなんとか頑張れていた。

そんな中、仕事の出張でちょうど実家のほうに帰る案件が出てきた。
6月、空がそろそろ梅雨の表情を呈してきた時期だった。
実家に寄って、知り合いにも会いたかったから少し余裕を持って2日程早く帰った。
空港の小さなロビーを出て、取り敢えず実家に向かおうと思ってバス停に向かおうと足を進めた。

「すみません、人違いだったらすみません。XX君、じゃない?」

全く聞き覚えの無い声で振り向くと、ちょうど俺と同じくらい(170cm)の背丈の女の人が立っていた。
誰だろう…正直、覚えていなかった。
昔から知り合いは多いし、物覚えは良いほうだったんだが、この人は記憶の中に思い当たらなかった。

「はい、そう、ですけど。」

女「あ、やっぱりそう!! XX君、○○高校のXX君でしょ?
あたしKだよ。K。覚えてる?」

 

 

【感動】彼女から切り出された突然の別れ・・・それには深い理由があった→衝撃の結末!

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女「もう男のこと好きじゃなくなっちゃった」

女「だからもう一緒にはいれない」

女「いままでありがとう」

女「バイバイ…」

タッタッタッ…

某ファミレス

【衝撃】女子高生にスライディングしたら恋人に…【名作】

 

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もう6年前の話かな。
仕事が休みだったもんで、友達と飲みに行ってて2件目に行こうと
飲み屋を探し歩いてる時だった。
商店街を歩いてたんだけど、前方にJK発見wwww
ミニスカおいしいれすwwww

友「いやあ、こんな時間にけしからんですなww」
俺「ええ、そうですなwwww」
友「これはお仕置きが必要ですなwwww」

多分、いい感じに酔ってたのもあるけど、立派なDQNなもんです。

俺「なにすんだよww」
友「こうすんだよwwww」

急に走り出す友wwww

 

 

【衝撃】気づいたら洗脳⇒衝撃の結末に【実話】

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はじまりは、とある宗教の人生相談のサイトだった。
「誰か悩んでいる人がいたら、メールしませんか?」
そんな投稿にメアドを載せた。

私は当時、高校一年生。将来の夢はカウンセラーになること。
きっかけは自分の兄弟が荒れて、更正した時に話を聞いてあげて役に立てたこと。
その中で、とある宗教の人に助けられたこと。
悩んでいる人達の力になりたいと思っていた。

今思えば、私自身が潜在意識の中で悩みを抱えていたのかもしれない。
自信過剰な小娘だったのは間違いないけれど。

 

【感動実話】「あは。いっぱいします?」貧乏な家の女の子と僕【傑作】

 

学生の時、アパートの隣に住んでたのが、
八畳一間に病気で寝たきりに近いお母さんと高齢のお婆さんと、中学生の娘さんという一家。
とにかくちっちゃくて痩せてて、ちゃんと食べてるのかなって感じの女の子。
けど明るくて、元気に挨拶とかしてくれて。なんとなく仲良くなった。
学校終わったら真っ直ぐ帰ってきて、お母さんお婆さんの身の回りのことやってた。
収入が生活保護しかない状態で、生活はかなり切りつめてる感じだった。
彼女の家、テレビはあったけど冷暖房の家電は無いし、電話も無かった。
制服以外の服二着しか持ってなかったし、いつも制服のスカートだった。
髪もシャンプー使わず石鹸だったみたいだし、自分で切ってた。
彼女の家の事知ると同情みたいな感情わいてきたけど、なるべく普通に接した。
だんだん親しくなると土日の休みとか俺の部屋に遊びに来るようになって、
宿題見たげたり一緒にゲームしたり、そんな時は笑ったりちょっと怒ったり、ホントにフツーの女の子だった。
けど、ある日バイトから帰ってみるとドアの前で待ってて「○日に絶対返すから千円かしてください」って。
何か様子が変だったから「どうしたの?」って聞いたら顔真っ赤にして、
「…生理始まっちゃったけど、ナプキン無くなっちゃったから…あは。」
聞いたこと物凄い後悔したし自分責めたよ…。